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主人の上司に抱かれました 投稿者:マリ 投稿日:2018/09/14(Fri) 15:46:07 No.2189  
30代前半の女、Gカップです。子どもはおりません。
主人は交際当初からSっ気があり、ウブだった私に色々と教え込んできました。
セックスに関しては、私は主人に逆らうことができません。

先日、主人に「俺の上司とセックスして欲しい」と言われました。
私は主人以外の男性なんて考えられませんので、当然嫌だと伝えましたが、「1回だけ」「断ると俺の立場が悪くなる」と言われ、押し切られてしまいました。

後日、上司の方が家に来られました。50代くらいの小太りの方です。
そして、普段主人と愛し合っているベッドで、しかも主人が見ている前で上司の方に抱かれました。

「私は大きなおっぱいが好きなんですよ。奥さんを抱けるなんて夢のようです」

ニヤニヤしながら、執拗におっぱいを辱められました。
ですが揉み方も乱暴で、乳首も突然歯を立てられたり、愛撫に関しては恥ずかしさと辛さが強かったです。

でも、騎乗位で挿入された時、体格通り肉厚なペニスにすごく感じてしまいました。
「揺れるおっぱいを楽しみたい」ともの凄く激しく突かれまして、ぶるんぶるんとおっぱいを揺らしながら、恥ずかしいことに主人の前でイッてしまいました。

上司の方は「もうイッたのか!普段君が早いから、奥さんもそうなるんじゃないか!?」と主人を嘲笑いました。
私は悔しく思いましたが、肉厚のペニスを咥え込んでいる状態では何も言えませんでした。

その後は正常位になり、やはり揺れるおっぱいを楽しむためにガンガン激しくピストンされました。
そこでもまた私は絶頂を迎えてしまいました。
上司の方も、最後は子どもがボールを握って遊ぶように私の両乳房を鷲掴みにした状態で、膣の中に思い切り射精しました。

事が済むと、私は上司の方のお体をお風呂で流して差し上げました。
上司の方は満足そうに帰って行かれました。

私は申し訳なさで主人の顔が見られませんでしたが、股間は大きく隆起していました。
そして、ベッドに押し倒されました。

「俺以外の男に抱かれやがって」「そんなにあいつのチンポが良かったのか」と終始責められ続け、私は「ごめんなさい…ごめんなさい…」と謝りながらも、かつてないほど強いオーガズムを感じながら主人のペニスにイかされました。

最初は本当に嫌でしたが、なんだか癖になってしまいそうです…



7月29日昼複数 投稿者: 投稿日:2018/07/22(Sun) 14:40:36 No.2187  

女性とカップルさん募集です

今週末29日 日曜日に都内にて
仲の良いカップル、単女さん
と遊びます単男性も参加されます

時間はお昼頃から7時間くらいと
長めの時間を考えております
軽食等も用意してあるので
その際に他の方達との会話もあり
交流も出来てハプバー的な感覚で
と思います
20代前半〜50代のカップルさんが
参加されます
年齢等は気にせず見学からでも
大丈夫です

詳しくはメールでお伝えします



Re: 7月29日昼複数  - 2018/07/28(Sat) 13:24:19 No.2188  

明日ですが、まだ間に合いますか。見学だけでもと思います。
単独男性です。



還暦越えのシニア夫婦との出会い 投稿者: 投稿日:2018/05/22(Tue) 01:41:05 No.2183  
先日、こちらの掲示板でシニア様を募集したところ、あるご夫婦様から連絡あり、刺激的な時間を過ごしました。

ご主人様は69才、奥様は65才で
素敵なご夫婦でした。

奥様は年齢から来る、性交痛があり、クンニだけの約束でしたが、もうシーツもべちょべちょの状態、ご主人様はギンギン状態で、めでたく3Pで楽しみました。

ご主人様に、握られシコシコされたのはびっくりでした(笑)。

この場を借りて、御礼申し上げます。
ありがとうございました。












ERIKA 投稿者:AG 投稿日:2016/10/30(Sun) 23:09:27 No.2167  
10年ほど前の夏に、実際にあったことです。

僕は広告代理店に勤務するサラリーマンで、週末になると都内にあるクラブに通っていました。その当時、クラブの常連の女の子で狙っている子がいました。沢尻エリカ似の美人だったので、エリカと呼ぶことにします。

エリカはいつもマサコという友達と一緒にクラブに来ていました。このマサコという子もわりとかわいかったのですが、エリカとは比べものになりませんでした。エリカは25歳で、身長は170センチちかくある長身。健康的な小麦色の肌が整った美貌によく似合っていました。僕はわりと背が高いほうなので違和感はありませんが、ふつうの男だとエリカは近寄りがたいタイプだったと思います。あの涼しげで切れ長のクールな瞳で見つめられたら、ふつうの男なら圧倒されてしまうかもしれません。

エリカやマサコと直接話すようになったのはDJの知り合いを介してだったのですが、あとでDJに聞くとエリカは今彼氏がいない、とのことでした。僕が本気になったのは言うまでもありません。それ以来、僕とエリカ、そしてマサコの3人はクラブで出会うとよく一緒に飲むようになりました。
僕は当時、かなり調子にのっていたと思います。
働いてる会社も一流だし背も高いし、顔も悪くない。だからエリカくらいの美人を手に入れて当然なのだ、という思いがありました。なので、何回かデートをして「付き合おう」と言ってもはぐらかすばかりでなかなか応じてくれないエリカに少しムカついていました。

「・・・エリカはプライド高いからねー。でもわたしはKくん大好きだよ!」
そう言って、ほろ酔いのマサコは僕の腕に大胆に胸をあてて来ました。
カウンターでエリカが男につかまって熱心に口説かれているのが見えました。この男はEといって、クラブの常連客です。数回話したことがあるのですが、外見は若く見えても実は40歳過ぎのオヤジで、エリカに夢中のようでした。
(・・・あんたに釣り合う女じゃねえよ・・)
身長も160センチくらいしかなく、エリカに媚びへつらうだけのEに軽蔑の眼を向けると同時に、自分をほっといてEなんかの相手をしているエリカにだんだん腹が立って来ました。あの時僕も酔っていて、とにかくセックスがしたかったというのもあります。僕はそのままマサコのマンションに行ってセックスをしました。エリカを嫉妬させてやりたいという、今から思えば大いなる勘違いもありました。

次の週末、僕はまたクラブにいました。
「・・エリカちゃん・・・ほんまにええ女やわ・・・たまらんわあ・・・」
たまたま居合わせたEがとなりのソファで貧乏臭くちびちびと酒を飲みながら、カウンターで談笑するエリカをじっとりと粘りつくような眼で見ながら呟きました。まるで涎を垂らさんばかりの猿を思わせるEの顔つきに、ぞっとするような嫌悪感とともに怒りを覚えました。
(お前みたいなチビのオヤジをエリカが相手にするはずないだろう。)
そう面と向かって言ってやりたいのを必死で押しとどめました。
「Eさんと知り合いだったんだあ!」
言いながらエリカとマサコはグラスを片手にソファにやって来ました。自然にマサコが僕のとなりに座り、エリカがEのとなりに腰を下ろしました。それだけでも、僕の中にムラムラと嫉妬の怒りがこみあげてきました。

マサコがトイレに行き、エリカに頼まれて酒を注文しにEが席を立った隙に、僕はエリカを猛烈に口説き始めました。
「・・・ていうかKくん、マサコとつきあってるんじゃないの?・・・」
それまで僕の話を黙って聞いていたエリカが、切れ長のクールな瞳で問いただしました。
「・・・つきあってねえよ。あれは酔った拍子でっていうか・・・」
ちょうどその時マサコとEが席に戻り、僕はそれ以上エリカと話すことができなくなってしまいました。隣からマサコが甘えてくるのが無性にうっとうしくてなりませんでした。
しばらくするとEとともにエリカが席を立ち、僕はそのまま投げやりな気分で強い酒を飲んでいました。そのうちにマサコが酔いつぶれて寝てしまい、何もかもバカらしくなった僕は、カウンターで相変わらずEに口説かれているエリカに近付きました。
「・・・電話してよ。・・・待ってるから。」
言い置いて、そのまま店を出てしばらく夜風のなかを歩きました。エリカが自分になびかない理由がどうしてもわかりませんでした。つきあってもいないのに、マサコのことを問いただされたのも癪にさわりました。
(いい女はお前だけじゃねえっつうの・・いい気になりやがって・・・)

タクシーを止めようと通りに立ち、しかし思い直してクラブに引き返すことにしました。カウンターで最後にエリカに話しかけたとき、Eと話すエリカの表情になにか言いようのない悪い予感を感じたからです。
クラブの入り口が見えてきたとき、タクシーに乗り込むマサコとエリカ、そしてEの姿が見えました。なぜか目の前が暗くなるような不安を覚えたのを今でも思い出します。僕はひとり残されて、走り去るタクシーを呆然と見つめるしかありませんでした。

その後、僕は何度もエリカの携帯を鳴らしましたが電源を切っているのかつながりませんでした。僕の脳裏に、最後に見たエリカの姿が何度もよぎりました。その日はいつもより露出度の高いファッションをしていました。体にぴったりと張り付くような、胸の谷間が見えるほどの黒のニットに、小麦色の最高の太股と大きめのヒップを強調するデニムのホットパンツにブーツサンダル。そこに、粘りつくような視線を這わせていたEのあの顔つきが重なっていきました。

「・・・マサコとつきあってるんでしょう?・・・」
言いながら、僕に見せつけるようにEとねっとりとディープキスを交わすエリカ。
「・・・ああ、このカラダ・・・たまんねえよ・・・」
黒いニットのうえからバストを揉みたて耳元で熱っぽく囁くEに身を任せて、僕を冷ややかにみつめたまま悩ましげな甘い媚声をもらすエリカ・・・。

自分の妄想にうなされて、その夜は朝方まで眠れませんでした。
ようやく連絡がついたのはエリカではなくマサコのほうでした。
「エリカならウチに泊まってさっき帰ったけど・・・。Kくんちょっとひどくない?」
酔いつぶれたマサコを置いて帰った僕を電話口で責める声が遠くに感じました。
安堵感で腰から力が抜けそうになりながら、僕は曖昧に応対して電話を切りました。
(そうだよな・・・あんなオヤジにエリカがなびくはずないよな・・・)

僕は急に元気を取り戻して、月曜の夜あらためてエリカに連絡してみました。しかしやはり、電源は切られたままつながりません。火曜になってもつながらず、ついに水曜になり、僕の中にまた不安の黒い雲が湧き上がってきました。思い悩んだ末、マサコにもう一度連絡してみることにしました。マサコは僕の気持ちがエリカにあることを知ってどうでもよくなったのか、先日とくらべてサバサバとした口調で話しました。

「・・・エリカね・・・Eさんと3日間、温泉に行ってたんだって。」
それを聞いたとき、僕は一瞬その意味がわかりませんでした。
(Eと・・・温泉・・・?)
「エリカとEさん、つきあってるよ。」
茫然自失して黙り込む僕に追い討ちをかけるように、マサコが話しはじめました。エリカはEの熱烈なアプローチに根負けしたのだというのです。今まで浮気性の彼氏とつきあっていたこともあり、自分だけを愛してくれる男を探していたエリカにとって、狂ったように自分をもとめてくるEの情熱にしだいにほだされていったらしいのです。
「・・まさか・・嘘だろ?・・おれに当てつけるためにそんなこと言ってんだろう?」
僕は電話口でまくしたてましたがマサコは笑って取り合いませんでした。
「しかもね・・・エリカいわく・・Eさんてヘンタイで、セックスがすっごいんだって!」
それを聞いたとき、僕は目の前が真っ赤に染まっていくような錯覚を覚えました。
「最初は1泊のつもりだったんだけどEさんが離してくれないって電話かけてきてさ。いかされまくっておかしくなりそう、とか言ってんの。・・すごくない?」
僕は脱力感のあまり怒りや嫉妬を通り越して、もう笑うしかありませんでした。
「・・・エリカってオヤジ好きだったっけ?・・・そんなにすごいんだ?」
自分の声が、異常なほど甲高くなっているのが分かりました。
「最初はタイプじゃない、キモいとか言ってたのにね。電話かけてきたときはもう、とろけそうな声出してたよ。今まででいちばん感じた、とか言って。いいなー、エリカ・・・私も素敵なおじさまにおかしくなるくらい責められてみたいわあ・・・」

マサコによるとエリカはもともと年上の男が嫌いではなく、温泉宿という隔絶した空間で3日間ものあいだ中年男のねっとりとしたセックスでからだの芯から燃え上がらせられ、お互いにもう離れられないことを確かめあったのだというのです。
「だからエリカのことはもう、あきらめたほうがいいよ!」
そう言ってマサコはあっさりと電話を切りました。

その夜、僕は夢をみました。

クーラーをつけていても蒸し暑くて寝苦しかったことを憶えています。
それは現実と見まがうほどリアルな夢でした。

夢の中で、僕は体を縛られていました。
温泉宿の和室に、ほの暗い間接照明の灯りだけがともっています。
目の前の布団のうえに浴衣をはだけた女が横たわり、悩ましげに身をくねらせています。輝くような小麦色の肌にしっとりと汗をうかべたその女は、もちろんエリカでした。

せつなげに眉根をキュッと寄せ、たまらない甘い媚声をもらしながら、エリカはなにかに太股の奥を吸われていました。見ると、それは一匹の猿でした。猿はエリカの太股の奥に毛むくじゃらの顔をうずめ、エリカの太股を撫でまわしながら、あふれる蜜を音をたてて舐めては吸いたてていました。エリカはたまらない声をもらしながら猿の頭を引き離そうとしますが舌はまるで吸いついたように離れません。エリカが身をくねらすたびに浴衣からはだけた果実のような双乳がプルンッと音をたてるように揺れています。なにかを吸いたてるような淫らな音とともに、エリカは猿の頭を太股ではさみつけたまま泣くような悲鳴をあげながら二度三度と激しく腰をふりたてました。

ぐったりとからだを弛緩させたエリカの太股から顔をあげたのは、Eでした。
猿のからだをしたEの股間にはすでに赤黒いものが天上を突き上げんばかりにそそりたっていました。僕は大声をあげてわめきましたが、二人には聞こえないようでした。エリカがまるで催眠術にでもかかったように身を起こし、たまらなそうな甘えっぽい声をもらして男の腰にすがりついていくのが見えました。

美しいエリカ。その彼女がいまわしい猿のものを根元まで口にふくみ音をたててしゃぶっていました。その瞳はまるで霞がかかったようにうっとりと濡れて、ゾクッとするような色香がありました。まるで、逞しくそそりたった獣の精力を賛美しているように見えました。
その時、エリカの妖しい濡れたような瞳が縛られている僕の方を見て微笑んだ気がしました。

汗ばんで乱れた髪をかきあげ、悩ましく身をくねらせながらエリカは布団のうえに四つん這いになっていきます。まるで無言のうちにEと意思を交換しているようでした。しっとりと汗ばんで小麦色に光る尻を、誘うように差し出すエリカ。
僕は夢の中で泣きわめいていました。

Eは差し出されたエリカの尻に顔を埋めていきました。尻の穴をねぶられ、エリカは甘い媚声を洩らしながらいやらしく左右に尻をふりたてています。甘えっぽく尻をふってねだるエリカに吸いよせられるように、猿の赤黒いものがゆっくりと子宮の奥に入っていくのがわかりました。たまらない声をもらしながら腰を敏感に跳ね上げさせるエリカ。Eの口から獣じみた呻き声が聞こえるとともにじっくりと腰が律動をはじめ、エリカの口からすすり泣くような声が洩れはじめました。
パンッパンッという湿ったいやらしい音が部屋に響いていました。
エリカのからだを引き寄せてうしろから抱きつくように双乳を揉みたて、玉の汗のうかんだ背中に猿が吸いついていくのが見えました。子宮の奥を何度も何度も突かれ責め立てられ、エリカは甘い悲鳴を部屋中に響かせながら昇りつめていきました…。

うなされて汗びっしょりになりながら夢から覚めたあとも、しばらく心臓の鼓動が収まらなかったのを覚えています。

その後、エリカと会うことはありませんでした。

一度だけ、例のクラブでEとふたりでVIPスペースにいるのを遠くから見たことがあります。
太股を撫でまわされながら耳元で囁かれ、人目を気にしながらも感じてしまっているエリカの姿が見え、僕は思わず目を背けて逃げるように店を出たのでした。



今嫁が親友と 投稿者:よし 投稿日:2014/02/13(Thu) 18:43:38 No.2125  

私31の建築関係、嫁26の知り合いの所で事務仕事を
親友(S)31歳 25年の付き合いです。

あまり説明や文は苦手なので、ざっと簡単に書かせてもらいますね。

嫁を一年くらいかけて他の男とセックスしてほしいと説得しました。
かなり怒られもしましたね。

それから色々あって、Sとなら安心だしいいよってことになり
ました。

嫁もSとは仲はいいので、私としてはかなり興奮してます。
いや、かなり興奮しました。

今日 ちょうど二人とも早く仕事が終わったから、Sが家に17時ごろにきたみたいです。

それから、お風呂に入り
ご飯は私が帰るまで待ってるとの事みたいなので、18時半まで

つい先程まで激しくしてたみたいです。
Sから、lineで今お前のYちゃん ベッドでぐったりしてるよって写メを送ってきました。

メチャクチャ嫉妬したけど、興奮して 車内でオナニーしてしまいました。

モザイクいれさせてもらいますね



Re: 今嫁が親友と  - 2016/09/08(Thu) 10:39:55 No.2160  

次は、モザイクなしの画像でお願いします。


皆様からのアドバイスをお願いし... 投稿者: 投稿日:2016/09/06(Tue) 12:40:26 No.2157  

東京都杉並区のみゆきと申します。
趣味はピアノ(へたくそ)、ブラスバンド、旅行(最近、行ってません)です。添付の写真は、ブラスバンドの仲間達です。この添付写真に私が写っています。どの人が私かは秘密です。
さて、私は、2ヶ月ぐらい前に、ダンナの浮気が原因で離婚しました。
今の彼氏は、離婚する少し前から交際しています。
ところが、この彼氏は寝取られ趣味があるのです。
2016年09月03日 14時41分22秒に、彼氏からの指示で、寝取られ募集の掲示板に載せました。
男性2名との3Pを募集しましたが、私は3Pは全くの初めてで、どうすればいいか悩んでいます。また、Wフェラが大好物と書きましたが、ウソです。Wフェラは、一度も経験がありません。彼氏が書けと言ったので、Wフェラが大好物と書きました。(書かされました) 他人の男性から寝取られる事も今回が初めてですが、こんな寝取られのような事をしていいのかどうか悩んでいる自分と、彼氏以外の男性に寝取られる事に興味のある自分が2人いて、葛藤しています。
カメラマンさんに撮影して頂いて、動画をネットに投稿して、皆様にご覧頂く事が喜びですと書きましたが、半分ウソです。投稿するのが恥ずかしい自分と皆様にご覧頂く事でワクワクしている自分が葛藤しています。
因みにフェラだけは自信があり、手を使わなくても、男性性器を口に含み軽く歯を立ててカミカミし、舌でカリの部分をレロレロし、ウラ筋を下から上に舐めてみたり、袋を舐めたり、吸ったりして、これを20分ぐらいさせてもらうと、私の手を使わずに、舌とカミカミだけで発射してしまいます。でも、彼氏以外の他人に、フェラなどできるでしょうか。それも、カメラマンの前で。また、カメラの向こうには、大勢の男性視聴者がおられる・・・  「どうしようか・・・」と、思っている自分と彼氏以外の男性性器を舐めさせてもらいたい自分がいて、葛藤しています。また、私の得意技であるフェラの実力をぜひ試してみたいと思っている自分がいるのも事実です。彼氏は、インターネットに載せたいと思っていますが、私は、どうすればよいか悩んでいます。
数十人の男性達から応募がありましたが、Wフェラが大好物と書いたウソと、ネットに載せるのが喜びと書いたウソ(半分ウソ、残りの半分はワクワク)について、申し訳ないです。
彼氏と私で、多くの方々から届いたメールを見ながら、2人の男性を選びましたが、次の日曜日に寝取られ初体験となる予定です。次の日曜日の事がワクワクしている自分と、キャンセルしようかと思っている自分が葛藤しています。
これで、終わりかな? と、思っていたら、彼氏は、これからもず〜と、寝取られを実行したいと思っています。私は、これからも寝取られをした方が良いかどうか悩んでいます。寝取られる事は、半分は楽しそうですが、半分は恐いです。
皆様の良きアドバイスをお願いします。



温泉で 投稿者:another 投稿日:2016/08/16(Tue) 08:24:11 No.2154  

昨晩、ユミに声をかけてくれた男性9名の方、ありがとうございました。
ユミも大満足で、まだ熟睡中です。

寝取られ画像BBSに、声かけてくれた男性にサービスすると書き込み、本当に声かけてくれるのかなぁ?って二人でドキドキしてました。

最初は気に入った人は、最後まですらけど…って言っていたが、結局 9人全員に中出しで気持ち良くなってもらいました。
こんな私に声をかけてくれたから、お礼を込めて、全員としちゃった!って微笑んでました。

私はユミが行為中、部屋中に響く あえぎ声をおかずに、旨い酒を呑んで行為をみてました。

男性の方々は、こんな綺麗な人に中出しまで…と喜んでくれて企画した私も満足!

まだ熟睡してるので、アソコを開いて見ると
昨晩の中出しされた精子が残ってますね

今度は、もっと多くの男性と複数でさせてみたいです。




Re: ありがとうございました タケ - 2016/08/16(Tue) 11:28:01 No.2155  

昨晩はありがとうございました。
あの綺麗な女性が、お相手だったらいいなぁ〜と思い声をかけて夢のようでした。
Fしてる顔がセクシーで我慢出来ず出してしまっても、怒らずに飲みほしてくれ
まだ、イケるよね?って易し言葉をかけて頂き嬉しかったです。
ゴム付けますって言ったら、いいのよ
生でってF中に顔を上げて言ってくれた顔が今でも焼き付いてます。
お口とアソコに2発も出させてもらい、気持ちよかったです。
彼氏さんも寛大な方で、緊張をほぐしてくれて感謝しています。
中出しして出てくる写メまで撮らせてくれて、大事にしますね。
最高のお盆休みになりました。



従順 投稿者:未来と由美 投稿日:2016/08/12(Fri) 18:10:20 No.2153  
未来と由美は、俺の言うことを何でもきく、従順な女性。
元々は、二人合わせて1000万以上を貸してるからだ。
二人で部屋を借りさせて、合鍵は俺も持っている。今日は、未来、明日は、由美と抱きたい時にいく。
最初は一人ずつ抱いていたが、未来を抱いてる時に由美が裸で部屋にはいってきて、3Pをした。それからは、3Pですることが多くなった

フィニッシュは何時も中出しだが、最近は未来と由美がフィニッシュの取り合いで、困ってる。

未来と由美は今年で30になるが、町で二人を見てると男は振り返るくらいの美人のようだぁ

二人の相手に疲れたので、先日 由美を駅前にたたせて、ナンパしてきた男をよんで、スワップするぞ!っと提案し駅前にたたせた。

美人と言われるだけばあり、10分もしないうちにナンパされた。
そこへ、未来と俺が駆け寄り、スワップの話をもちかけOKとなった。

未来と由美を二人で代わる代わる抱き、ナンパくんには、由美に中出しさせた。

他の男の出された精子が中から出るとこは、興奮した。
男が帰ってから、由美を優しく抱いてあげた。
俺と一緒になりたいから、これからも何でも言うこときくねって

次は連続中出しを計画中
二人ともコンパニオンしていたので、コンパニオンの格好でしようと考えてる

俺の本命は、未来だか…今は、後輩の子を攻略中 既に大人の関係にはなってるが、先輩に悪いと悩んでいるようだ。

未来と由美は、これから 他人棒をいっぱい与えてやるつもりだ。



魔法使いになってみた。 投稿者: 投稿日:2016/04/08(Fri) 21:33:40 No.2146  
今回の話は妄想だとちゃんと理解できる人のみお読みください。事実ではありませんからね。


半年以上ぶりにまなちゃんと会った。

まなちゃんは24歳で、以前は年に数回会っていた外資系の新人OLさん。
取引先でたまたま知り合って何度か顔を合わすうちに気付けば数回関係を持っていた。

1年少し前には好意を持ってくれていのだけれど、自分にはすでに相手もいるから無理だったし、仕事が忙しくて会えないうちに少し疎遠になっていた。


創作居酒屋でイタリアンぽいものを食べていると、どうやら最近同棲を始めたらしい。
今週中にもといたアパートを引き渡しするみたいで最後の片付けをしていたところちょうど時間をくれた。

話題としては、彼氏ができたことを一緒に喜び祝った。のろけ話をたくさん聞いた。料理に慣れてなくて繕うのが大変だとか、バレンタインには珍しく手作りをあげたとか楽しそうに話していた。
自分には買ったチョコしかくれなかったのに笑


見た目は外資系っぽくなくて少しゆるふわ系のロングヘア女子なのだけれど、酒にはかなり強い。
ワインを2瓶も開けてしまったのにまだ余裕そう。
おっぱいは大きいけど50kgは確実に下回るこの華奢な身体のどこに入るのか不思議でたまらない。
ついでに脚を組むグレーのパンツスーツがパツッと張っていてこれもたまらない。ああ、生まれ変わったらスーツ生地になりたい!

心からそう思った。


話は弾み、0時回りそうだったけれど、
今週はアパートに一人で寝ているので気にしないよとまなちゃんは言った。
彼氏いるから2人きりにはなれないけどと釘も刺された。

…考えていなかった!確かになあ。残念な気持ちになった。

せめて夜の事情ぐらい聞いてみるか。

見かけによらずあの超ウブだったまなちゃん。
今やお口でもちゃんとしてあげているらしい。
バックは顔見えないしまだ恥ずかしいから許可していないらしい。
優越感。
このむっちりしたお尻を掴んで眺めながらできないなんてかわいそうに…と少し同情。
やっぱり自分から誘うことはないようで、彼もそんなにすごく求めてはこないので毎日まではいかないぐらいだという。
もし自分なら確実に毎晩3回はしてしまうし実際会ってたときにも3回していた。
まなちゃんとしては求めてくれるのは嬉しいらしくもっとあってもいいのにねとはにかんでいる。

かわいい。

このきれいなほっぺにさきっぽでぷにぷにしたい。
そんな衝動に駆られるほどだ。

そういえば彼のあそこは大きくないらしい。
長さもスマホぐらいと例えていた笑
太さも人差し指と親指で作る輪っかにおさまるぐらい。
中指と親指でも指同士がつかないのは今でこそもしまた見せたら驚くのだろう。


そんな話を30分ぐらいしていると、ラストオーダーが。

お茶をもらってデザートを食べて店を出た。

1時前。

帰るには惜しい…とりあえずコンビニへ入った。

珍しくコンビニなのにお酒の種類が豊富で、2人であれこれと見比べて遊んでみる。

ふと下の段にシャンパン発見。
たまたま年がまなちゃんと出会った年のものだった。ほんの数年前のだけれど笑

シャンパンはあまり飲んだことがないというまなちゃんに炭酸水みたいなもんだけど美味しいよと紹介。
確かにまなちゃんにとっちゃ泡と水みたいなもんかもしれない笑


これプレゼントしてあげると言い購入。
もらうなんて悪いと遠慮するまなちゃん声が少し大きいのでしーっとやると恥ずかしそうに下がっていた。

コンビニを出て、送ってくよと言って歩いていると、ほんとに悪いですとかいろいろうるさいのでじゃあまた飲もうと笑顔を向けてみた。

それは…なかなか…と渋るので、じゃあやっぱりこれは餞別だよと伝える。

なんだ、今日で最後のつもりだったのか…。

少し寂しかった。


まなちゃんのアパートは意外と近くて、コンビニから歩いて20分もかからないぐらいだった。

話していてもほんと楽しい。たぶんまなちゃんもそう思ってくれていたと思う。

アパートに着いて、じゃあ、と言うと、まなちゃんが、
「まだ飲めるぐらいの余裕あります?」
と嬉しい声かけ。

あんまり飲めないよ眠くなりそうだしと正直に答えるとまなちゃんが私もです、だけどシャンパンやっぱりもらいっぱなしは気になるので開けるだけしましょう、と言ってくれた。

絶対に何もしませんけど!

とも。


わかっているとも。ジェントルメンですよ?

じゃあ一口だけ、と言ってオートロックを抜けて部屋へ向かった。

部屋にはスーツケース一つと大きめのバッグがいくつかあるだけで、ほとんど何もなかった。ベッドも持っていったらしく布団を敷いたままになっている。

テーブルもないので床に置いて、ふと気づく。

コップ一つしかない…。
乾杯できないじゃん…ドジっ子め…見るとまなちゃんもあれえー?みたいな顔をしていた。
とても高学歴とは思えない。いいとこのお嬢さんなんだろうなー。

仕方がないのでげんこつで乾杯して笑、交互に飲むことにした。

まずはまなちゃんから。

注ぎすぎですと怒られた。

けどさすがいい子。かなりのピッチでグビグビ飲んで、またうるさい声で美味しいと叫んだ後コップをくれた。

次にこちら。

注ぎすぎると危ない目に合うよとニヤニヤして伝えてみたら、無言で半分で止まった。ちっ。


チビチビ飲んでいると、まなちゃんがなんでそんな少しずつ?と聞くので、ん?帰りたくないからと伝えた。
少し困った顔をしつつでもダメですよーとガードがかたかった。


テレビもないのでまなちゃんが携帯から音楽をかけてくれ、シャンパンは2往復ぐらいした。

少し眠くなってきたねーと言いながら自分もまなちゃんもスーツの上着を脱いで喋っていた。



そこで思い出した。


眠れないとき用に持っていたのが、確かカバンに…あった。

半年近く前に仕事が多忙を極めて全然寝つけなかった。

眠くなる、という単語とお酒でいっきに思い出した。


どうする…けど、バレるし。
でも、最後か…。


まなちゃんにそれとなく。

「最後に抱きたくなってきた」
「ダメです。絶対ダメ」

やっぱり。次に隣に寄って髪の毛に触ってみた。

避ける。避ける避ける。
思い切って近付いて手を回しても、かなりの力で抵抗していた。

「ほんっとにダメ!そういうつもりじゃないから!」

かなり強めに言われてさすがに引き下がった。

ごめんごめん、と笑うと、もーほんとだめですよ、とため息混じりに言っていた。

「じゃあ、触るだけでもだめ?」

もはや無言でうなづいてこっちを見てきた。

「えーまじか…触りたいなあ…そうだ寝ていいよ触るから笑」

さすがにウケたのか笑ながら、確かに寝てたら仕方ないですねーと言った。

言ったのだ。


よし決まった。


こちらの分もちょうどあとわずか。
いっきに口に含むと流し込み、空のコップを少し見た。

するとまなちゃん、

「もっと飲みたいんですか?いいけど眠ったらだめですよ?私も少しにしないとほんと眠くなりそうです」

じゃあと注ぎ、注ぎすぎと怒られた。2回目。叩かれた。

「大丈夫、寝かすつもりだから!」

キラン、と決まり文句的に言ったのにまなちゃんは冷ややかな目で見ていた。残ったら飲んでくださいよと言いながらコップを手に取る。

ここでトイレを借りた。
ソワソワしているのを知られたくなかったからだ。

深呼吸してから出た。

ちがう、これは決してまなちゃんのトイレの匂いを胸いっぱいに吸い込みたかったからではない。ちょっとだけしかまなちゃんのものと思われる匂いもしなかったし。ちくしょう。


戻るとまなちゃん、半分まで飲んでいた。そりゃそうだ、何も無いんだものこの部屋には。飲める人というのは手持ち無沙汰になるとつい目の前の酒を飲む習性があるのだ。


まなちゃん、目の前に座ると、席を立った。
「私も行ってこよっと。飲んでもいいですよ」

「ありがとう」

ドヤ顔でまなちゃんを見送り、すぐさま右手でカバンを探った。

さて、溶けるのか?

うん、実は溶けるのは知っている。
喉が痛かったときにあえて溶かたことがあったから。


1、2、3…


指は脇の下で拭いた。
そして、コップを回しながら口につけた。

ガチャリ。

まなちゃんが戻ってきた。

「あ、やっぱり飲んでる…寝ちゃだめですからね!」
「飲んでもいいって言ったのまなちゃんじゃん」
「そうだけど笑」

さりげなく。
本当にさりげなく、まなちゃんにコップを奪わせた。
そしてまなちゃんに言った。

「この部屋暖かいから本当に寝そう。床でも寝れるよホラ」

床に横たわってみた。
まなちゃんはどっかの大仏か!と笑っていた。

「それちょうだい、飲みかけたから残り飲んじゃうから」

賭けだった。けれど勝算はあった。まなちゃんのことはそれなりに詳しくなっていたのだ。

「そうやって寝ていく口実作るのはだめですよ。これは私のですからね!」

まなちゃん、残り半分をいっきに飲んだ。なんでかなと思ったら、そうか、指でかき混ぜたからたぶん炭酸がより抜けていたからだろう。

コップを奪って、じゃあ、と少し注いだ。
ふう、危ない危ない。

まなちゃん、するとそれも飲んだ。

「くれないの?」
「だってここは私の家ですからね!私は寝てもいいんです!」

普通に酔ってきていた笑

けどまなちゃんだけ寝たら危ないよ?イタズラするよ?と伝えるも、
お互い眠そうだから一緒に寝てしまえば安全、という謎理論になっていた。

お許しがでましたー!とはしゃいで怒られながら見るとボトルもあと僅かなところまできていた。

なぜか喉も渇いてきていたのでさっさと注いで飲み、まなちゃんにも残りをあげた。

そこから20分ぐらいだろうか、まなちゃん同棲しちゃったかーとか、もう遊んでくれないのかーとか、思っていたけど言わなかったことをどんどん伝えた。

まなちゃんも喜んだりのろけたりいろいろな顔をしつつ、布団の、さらに掛け布団の上にゴロゴロしていた。

お互い飲み干したのもあり、口数も減り、次第にうとうとしてきた。

ハッと目を覚ますと、30分ぐらい経っていた。
あかん、こちらが寝てしまっていた笑

まなちゃんを見ると、ブラウスを脱いで白シャツになっていた。下はパンスーツのまま。

しばらく見つめていた。

肌綺麗だなー。髪の毛サラサラだなー。
おっぱい結構迫力あるんだよなー。
Dカップである。しかもアンダー65の。これぞ宝である。いつもまなちゃんが寝てる横で手を合わせて拝むけれど、今日はより一層拝んだ。まだ今日は見てもいないのに。

まなちゃん、疲れていたのか、微妙にいびきに近い寝息を立てている。
寝息はワインの匂いがしたけれど熱をおびて良い香りになっていた笑

つい、キスをしてしまった。
10秒ぐらい。息をとめて。

力を抜いた唇の感触は素晴らしい。柔かっ!
感動しながらまた拝んでおいた。

まなちゃん、全く動かず。

はて。


これは、いけるのではないかな?


「ありゃ、寝ちゃったぽい?…触ってもいいんでしょ?触るね?」

髪の毛を撫でたり、頬をさすったり軽くつまんだり。

顔を少しだけ動かしていたものの、反応がものすごく薄い。


手を、肩に置いてみる。

腕に沿っていって、右手で左胸をわしづかみにした。

動かない。


ゆっくり、下から上に揉み上げてみる。

動かない。

お腹を手のひら全体でさする。

そのままへそ、左の腰骨、太もも(外側)、太もも(内側)、

そして、そっと股間に手を置いてみた。

やはり動かない。


覚悟を決めた。

まずは、グレーのパンツスーツのベルトを外した。
そのまま、ホックを外してチャックを開けた。

ストッキングはない。
下着は薄いピンクらしい。小さな花かリボンのようなピラピラが何カ所かついている。指先で遊んでみる。

その人差し指をずらしていき、左手でも触れてみる。
パンツスーツと下着との間に人差し指と中指を入れ、掴み、下に下げていく。


腰のくびれはすごいのに太ももは結構ムチっとしていて、なかなか脱がしづらい。

なあに、脱がしたことがないわけではない。

こういうときはいっきにいくのだ。
頭の中の神様がお告げをくださる。

もぞかしているが、腰を部分的に浮かせたりして、とうとう脱がせた。


仰向けに寝て、シャツは着ているのに下着だけというのがまたなんとも言えない美しさとエロスを持っている。

もちろん両手を全開に使って太ももやふくらはぎを堪能した。
ついでに下着の上から丘の上も。


よし、ここまできたら上も、といきたいところだが、上まで脱がせる勇気はなかった。

そこで、シャツを上にあげて、先っちょだけ鑑賞することにした。

シャツの下から手を入れて、お腹をめいっぱいまさぐり、ブラの上から揉んで揉んで、そして揉んだ。
人差し指を鍵のように曲げて、ブラの上側からさし入れた。

乳首は柔らかく、吸い付いてくるようだった。吸い付きたいのはこちらの方なのに。

次第にかたくなってくるのがわかる。

起きてはいないようだけれどやはり刺激には反応するらしい。
コリコリ動かして楽しんだら、シャツの表側をブラの上側まで上げた。
まなちゃんの左側に座り、右手でシャツを、左手でブラをめくり、左乳首を口に含んだ。

舌に力を入れずに、ゆっくり転がして味を堪能する。
んー、基本味はしないけれど、優しい味がする気がする。なにより優しい匂いがする。
こんな匂いをずっと嗅げるのか彼氏は!羨ましいぞ!

対抗して、舌をかたくしてコリコリなぶった。
今度は左乳だ。政治だって左寄りと右寄りの人が等しくいるからうまく国がまわるのだ。乳首だって同じなのだ。
このままでは左寄りの激しいいきすぎた共産主義になってしまう。それではよくないので国家の平安のためにまなちゃんの右側に座り直し、お国のためにと万歳するような気持ちで右乳首にも慈愛を込めた優しさと激情を交互に与えておいた。

これでひとつの国ができあがった。

いやまて、山を二つ超えてもまだ足りない。
そう、日本は列島なのだ。
離れた丘を攻めねばまた無益な争いが生まれてしまう。

使命感に駆られながら航路(脇腹やヘソ周り)を唇という船に乗り航海した。もちろん舌を使って漕いで漕いで、漕いだ。
海の香りがするのはこれからなのに笑

まなちゃんのお腹に舌を這わせて思ったのが、体温がほんとにあたたかい。地球温暖化だ。そのままパンティーとの間に座礁したのだが丘まであたたかい。そう、恥丘温暖化である。

海面上昇させるべく、海綿体は上昇しすぎて大気圏を突き破りそうであったが地球に優しく恥丘にも優しく、さわさわと撫でた。

そのまま指を窪みに這わせて、上下つまりまなちゃんからしたら前後にゆっくりこすってみた。
あたたかい。熱いぐらいだ。やはり熱帯雨林の気温も上がっているのだ。
半分は摩擦のせいであろうとも。


段々となじんできた感じがするので、少し足を開いてもらって、指先でぐにぐにと押してみたり、コスコスと第一関節を曲げてかすったりして遊んでいた。


しばらくして、ぴらっと横から覗いてみた。

少し、濡れていた。

指につけて、粘りを確認してみた。

割とサラサラ感もあるが、それでも糸を引いていた。

ちょっと人差し指をつかってなぞってみると、少しもぞもぞしたり小さなため息みたいな呼吸をしていた。


たまらない。


パンティーの両脇に指をかけ、そっと下げていく。
お尻に引っかかるが、グイグイと片方ずつ腰を浮かせたりするとなんとか下げられた。


シャツを着ているのに下半身だけ全裸…なんて美しいのか。

毛をつまむように撫で上げながら見とれていた。


指の匂いをかいでみる。

甘いような、酸味がほんの少しだけあるような、なんともいえないほのかな香りがした。
鼻を近づけて毛のあたりから嗅ぐと、そよそよと鼻を毛がさわりくしゃみが出そうになった笑
近すぎた笑


もう少し下側を香ると、汗のような匂いがした。けれど嫌な匂いではない。磯の香りをマイルドにしたようなものだ。


軽く、舐めてみた。
先端を探して、優しく舐めてみた。

軽くもぞっとしたのに焦り、すぐにやめた。

ならばと、指先をまなちゃんの口に持っていった。

スヤスヤと寝ているので、舌を触るのも簡単だった。
順序は逆だが、舌を這わせるキスをして、唇も何往復もした。

指が濡れると、いよいよ触れた。

やはりあたたかい。
これではもはや海面でない。温泉だ。

温泉のマグマに近づこうと、最初な慣らす感じで擦ってみたり、かわいらしいビラビラをくにくにとつまんだりほぐしたりした。
やがて、内側へ指を這わせ、ゆっくりとさしこんでみた。

まなちゃんの中はいつもキツイ。お世辞とかじゃなくキツイ。たまに痛いぐらい。

それでも今日はほぐれているのか、キツイ中にも柔らかさが存分にあり、すぐさま指を2本にふやし、出し入れしてみた。

静かな部屋にくちょくちょ音が響くのはなんとも神秘的なコンサートだなあと目をつむって聞き入りつつ、中の上側や下側、そして奥の凸部を優しくゆっくり奏でた。
ぐにぐにと押してみたり、ヌルヌルと擦ったり。


そうこうするうちにかなり濡れてきてきて、もう3本指でもしっかり咥え込んでいた。

イタズラ心で少しだけ早めに出し入れすると、呼吸も少し聞き取れるぐらいに早くなっていた。

一旦指を抜き、指を見るとかなりテカテカになり、指同士が糸でつながっていた。
カバンから出したティッシュで拭いて、いよいよ自分のベルトも外した。

自分の下着も、ベトベトに雨漏りしていた。そりゃそうか。

パンツもいっきにおろし、まなちゃんに向き直った。
そして足を触ったところ、まなちゃんは動いた。

寝返りをうったのだ。


横向きになったまなちゃん。太ももからお尻へのラインがきれいでついさわさわとまた触ってしまった。

そして指先でまた濡れたところから後ろの穴にかけて指をなぞっていって、我慢の限界がきた。


背後にまわり、まなちゃんの後ろから抱きつくように並んだ。

やや下に下がる。

硬くなりすぎて血が吹き出してもおかしくなさそうな棒を持ち、まなちゃんの足の間に近づけていく。

柔らかい太ももに当たるだけでピクッとなるほど敏感になっていた。


そのまま太ももの内側をなぞらせつつ、ついに濡れた熱い泉にとうたあした。

まずはヌルヌルとこする。

上側は直接。
下側には指をつかって泉から湧き湯を汲み上げてぬりぬり。

ヌルヌルと前後に腰を動かすとそれだけでかなり自分のモノからも溢れてくる。


そして。


少し下側から、ゆっくりとさしこむ。

ズヌヌヌッ

という音が鳴りそうなほど密着していた。

自分の太ももがまなちゃんのお尻に密着し、すごい温もりが中からも表面からも伝わってくる。

もっと、もっと。

最大まで大きくなったモノを、一番奥までゆっくりと押し込んだ。

まなちゃんもため息のような息を吐いていた…ような気がする。

頭の後ろがジンジンする程興奮し、耳が少し遠くなったような感覚だった。


お尻の柔らかさをしばし自分に移したあと、
ゆっくりと動き始めた。

すごい。

力が抜けて柔らかいのに、締まる。

ズヌヌヌッ
ずるーっ
ズヌヌヌッ
ずるーっ

入れたり出したりをこんなに感じることはそうそうないぐらい、感触をゆっくり楽しんだ。

しばらくそうして出し入れしていて、段々と速くしていった。

軽くだけれど、パンッパンッという音が出てくるようになった。


まなちゃんの足がもぞもぞしたので、
今度はまなちゃんをうつ伏せにした。もちろん入れたまま。


まなちゃんのお尻はスベスベで、デキモノひとつない。
色は白すぎるわけではないが黒くもなく、まさに桃尻とはこのことだろう。
まあるく、張りがあるのに柔らかい。
彼氏はこのお尻を見ながら突けないのか…かわいそうに。
今はこうして入れたまま揉みしだくことができていて、同情もひとしおだよ。

ひとしきり揉んだら、ちゃんとお尻の肉を両手で掴んで出し入れを始めた。

まなちゃんもうつ伏せだからか、少し息が乱れている。
毎回じゃないけれど動きに合わせて、突くと息を吐いているようだった。

にちっにちっ
にちっにちっ


どんどん速くなる。

そして後ろからでも尻肉に当たるぐらいになった。

パチッパチッ

パンッパンッパンッパンッ


規則正しい音が少しずつ速くなる。

今後は彼氏にしてもらいなよ。
けど今はこれを味わってね。
こっちも思う存分味わうことにするよ。

そうしてまなちゃんの入り口から途中の壁面、奥のくぼみまでまんべんなく何度も何度もこすって押して刺激していく。


最後は唐突にきた。

もう自分の息がすごく荒くなっていた。
イく寸前、奥をゴツンと叩いたあと、引き抜いてお尻に撃ち放った。


ビュッ、ビュルッ、ビュッ

尻肉が凹むんじゃないかぐらい強い当たりで、かなり出た。
これは中に出したら一発だと思うぐらいに。

しばらくハァハァ言いながら、まなちゃんの太ももをさすっていた。


呼吸が整うと、ティッシュで拭き取り、新しいティッシュに口をつけて濡らして、もう乾いている肌も拭いた。
最後に濡れてグッショリしている満潮を干潮に戻し、そっとパンティーをはかせた。

パンツスーツは諦めた笑

かけ布団をかぶせて、まなちゃんに最後にキスをして少し離れた。

念のため、窓を1分程度開けて空気を入れ換えておいた笑
もちろん自分のパンツやズボンは履いて。

窓を閉め、1m近く横たわったところに転がったけれど、体力を使ったせいかすぐに眠りについていた。


朝。
少し遅めの時間に二人ほぼ同時に起きた。

まなちゃんは寝ぼけている様子で、
「あれ?脱がした?」
なんて寝言を言っている。

何を言ってるの、自分で脱いで投げた後近づこうとしたら怒ってたよ、と伝えておいた。


しばらく二度寝に近いようなゴロゴロの後水を飲んで、じゃあ帰るねと言うとまなちゃんが、
「寝てる間、少し触りました?触りましたよね?笑」

というので、うんごめん実は少し触った直にも触っちゃいましたゴメン笑

と白状(?)して、もーダメじゃないですか、最後だからって笑、と笑ながら許して?くれた。


本当は触ったどころじゃないのにと思い出してピクッときてしまった。


じゃあ、またね!

と最後ではないかのように挨拶をして家を出た。

おそらくまた会う日はあるだろう。

この日を思い出してオナニーはこれからたくさんするだろうから、久しぶりに会ってもきっとこちらはそんな感じがしないだろう。

寝取るということは、自分の中だけにその人を残すことになるのかもしれないなー、なんて感傷に浸りつつ電車に乗った。


その後、カバンの中のティッシュを丸一日捨て忘れてイカ臭くなったのを見て青ざめたのは後日談。どこが温暖化じゃ。




(繰り返しますが妄想なのでご理解を。実際に真似すると下手うつと危険な害を与えるおそれがあるだけでなく、そもそも犯罪ですからね!いいですか!溶けないかもしれないんですよ!笑)



私の実家で妻と-(続々編) 投稿者: 投稿日:2015/04/16(Thu) 04:51:06 No.2141  
私はパンツとTシャツを着て
妻には私のパジャマの上だけ着せて、兄の部屋に行きました。

兄の部屋に入ると、既に部屋は暗く、テレビには熟女モノのAVが映っていました。
テレビの不規則な明かりに照らされて、妻の身体がハッキリ見えたりボンヤリ見えたりしていました。
私は、妻の興奮が冷めてしまわないように、妻の身体に触りながら兄に言いました。
「兄貴、妻ちゃんの声聞こえてた?」
「え…あぁ…聞こえた…妻ちゃん、ごめん」
妻は恥ずかしそうに照れ笑いしていました。
「妻ちゃん連れてきたよ。兄貴、どうする?」
「どうするって言われても…妻ちゃんはいいの?」
妻はチラッとテレビのほうへ目をやり、それからうつむいて言いました。
「それを言うなら…お兄ちゃんは、初めてがあたしなんかでいいの?」
兄は緊張してか、かすれた声で
「いいに決まってるじゃん…妻ちゃんが良ければ…妻ちゃんとセックスしたい」
私は妻の後ろから妻の胸を揉み、そして兄に見せつけるように、妻のパジャマのボタンを1つずつ外していきました。
ぽっちゃりとした妻の裸が、テレビの明かりに照らされて、浮かび上がりました。
私は妻の胸をじかに揉みながら妻に訊きました。
「兄貴セックスしたいって。妻ちゃんは?いい?」
「…お兄ちゃんがいいなら…あたしも…したい」
妻の「したい」と言う言葉を聞いて
私は興奮してしまい、妻の背中を押して兄のベッドに座らせました。
兄はまだ緊張した様子で
「妻ちゃんごめんね。オレ童貞だし…」
妻は再びチラッとAVを見ながら
ゆっくりと
「あたし…リードとかできないし、童貞とか関係ないし…お兄ちゃんの好きにしていいょ…」と言いました。
「兄貴、AVみたいにしてみればいいじゃん?オレも昔、初めての時はそうだった」
それを聞いた兄は、何かが吹っ切れたように荒々しく妻に抱きつき、いきなり胸を舐め、乳首を吸いはじめました。
妻は一瞬ビクッとしましたが、目を閉じて兄に身体を委ね始めました。
兄は「はぁはぁ」言いながら
妻の身体中を荒々しくむさぼります。
だんだん妻も感じ始め、小さな吐息とあえぎ声が出始め、時々兄の頭を撫でたり、兄の身体をさすったりしていました。
私はトイレに行きたくなり、それと両親のことも気になったので、一度部屋を出ました。
私がいないところで、兄と妻がセックスを始めている…そう考えただけでめちゃくちゃ興奮しました。

数分してから部屋に戻ると、兄はまた妻の身体をむさぼり続けていました。
妻は私が戻ったのを確認すると、一度だけ私と目を合わせたあと、兄の首筋にキスをしながら抱きつき、そのまま兄を押し倒して寝かせ、兄の首筋からキスをしながらだんだんと下に下がっていき、兄のチ○ポにたどり着くと、もう一度私をチラッと見てから、ゆっくりとチ○ポに舌を這わせていきました。
兄は「うぅ…」と一度うめきました。
妻は数回チ○ポをしごいたあと、ゆっくりとくわえていきました。
兄は「あっ…ヤバい」と腰を震わせて言いました。
快感が全身を襲っているのでしょう。
妻はだんだんと激しくしゃぶり始めました。
兄は妻の頭を撫でたり、妻の身体を触ったりしていましたが、すぐに
「妻ちゃん、ヤバいヤバい、出そう」
と言って、起き上がろうとしましたが、妻はチ○ポから口を放すと、手でしごきながら兄の乳首を舐め、そのまま兄をまた押し倒し、再びチ○ポをくわえると今度は更に激しくしゃぶり始めました。
兄はすぐに「ヤバいヤバい、出ちゃうよ」と言いながら身悶えます。
妻は小さな声で「…いいょ…出して…」
と言いフェラを続けました。
兄は妻の頭を押さえ、腰をガクガクさせながら
「あっあっ!出る!出るぅぅぅ!うぅ…はぁはぁ…あああああ!」
と、妻の口の中に大量に射精しました。
妻は鼻を鳴らしながらそれを全部受け止めて、そして兄の精子を飲んだあと、今度は兄の玉とアナル近くを舐めながら、チ○ポをしごき続けました。
兄はまだ身悶えていましたが、チ○ポはすぐにまた硬くなり、荒々しく起き上がり今度は妻を押し倒し、妻のマ○コにむしゃぶりつきました。
妻は身体をくねらせて声を押し殺しながら、どんどん感じていってるようでした。
妻はセックスの時には、ほとんど自分からはしゃべりません。
ですから私は妻に訊きました。
「兄貴にオマ○コ舐められてるね。気持ちいい?」
「…ぅん…気持ちいい…」
兄は激しく狂ったようにマ○コをしゃぶります。
あまりにも激しいので、妻は顔をしかめているのを見て思わず
「兄貴、もうちょい優しくしてあげて」
と言ってしまいました。
兄が「ごめん」と離れようとすると、妻は兄の頭に両手をやり、自分のマ○コに兄の頭を押さえつけました。
「…もっとして…気持ちいい…」
そして妻は腰をくねらせて、兄の頭を押さえたまま、兄の口にマ○コをこすりつけました。
兄も興奮がMaxのようで、もう我慢できないという感じで妻の足の間に入り、妻に挿入しようとし始めました。
私はハッとして
「兄貴、たんまたんま!2階からゴム取ってくる」と言いました。
兄貴も一瞬我に返って
「ごめん」と言って妻から離れようとしましたが、なんと妻は兄の腰に足を絡め、チ○ポをつかみ、数回自分のマ○コにこすりつけると自らマ○コに導き入れました。
「あっ、すげえ…うっ…ヤバい」
兄が身悶えます。
「…ぁん…うっ…ぅん…ぁん…」
妻も身悶えます。
私は慌てて妻に訊きます。
「妻ちゃん、いいの?生で」
「…ぅん…あ…生がいい…ぁん…気持ちいい…」
兄はまたどんどん荒々しくなり、がむしゃらに腰を振り始めました。
「兄貴のチ○ポ、気持ちいいの?」
「…ぅん…気持ちいい…ぁん…」
「昨日の夜、妻ちゃんのあえぎ声聞きながらオナニーしたチ○ポ、入れちゃったね」
「…ぅん…ぁん…」
妻は兄に正上位で突き上げられながら、トロンとした目で私を見ます。
「ほんとは兄貴としたかった?」
「…ぁん…」
「声聞かれて興奮してた?」
「…ぅん…」
「兄貴としたかったんでしょ」
「…………………………したかった…ぁん…」
兄は黙って腰を振り続けています。
私も我慢しきれずに、妻の口もとにチ○ポを持っていきました。
妻はトロンとした目で私を見ながら
チ○ポに舌を這わせます。
「妻ちゃん、兄貴激しいね。大丈夫?嫌じゃない?」
「…ぁん……嫌じゃ…ない…だい…じょうぶ…ああ」
兄が腰を振るのをやめて
「ごめん、気持ち良すぎて激しくなっちゃって、ごめん」
と妻に言うと妻は
「…何回もごめんって言わないでいいょ…やめないで…もっとして…」
と言いながら、兄の腰に手をやり引き寄せました。
「激しくして…いいょ…」
それを聞いて兄はまた激しく腰を振り始めました。
「妻ちゃん、激しいのいいの?」
「…ぅん…いい…ぁん…」
「声出したいんじゃない?我慢してる?」
「………ぁん…ぅん…」
「でも声出すと、今度は父さんたちに聞こえるかもよ?いいの?」
「………いい…ぁん…」
「いいって?気持ちいい?」
「ち……がう…ぁん…聞かれて…も…いい…」
「聞かれたいの?」
「…………やらしい……」
「どうなの?」
「……聞かれ……たい……興奮する…ぁん…やらしい……」
「じゃあ声出していいよ。変態になる?もういいよね?なっちゃえ!ほら!」
私がそう言うと妻はとうとう
「あっあっあっあっ!気持ちいい!ああああああ!お兄ちゃんもっとして!ああああああ!」
と叫びました。
「兄貴のチ○ポいいんだろ?もっとおかしくなっちゃえ!ほら!」
「ああああああ!お兄ちゃんのチ○ポいい!」
「やらしい?最高?」
「…やらしい……やらしい!…ぁん…最高…あああああ!」
妻は焦点の合っていない目で天井を見ながらアへ顔で感じます。
私は妻の口にチ○ポを入れ、喉奥まで押し込みピストンします。
妻は時々白目になりながら、目を開けたまま「うぐうぐ…」と言いながらチ○ポをしゃぶります。
そして今まで黙って腰を振り続けていた兄が、とうとう限界が来て
「妻ちゃんやらしい……ヤバい…イキそう……うぅ…ヤバい…」
そう言いながら妻から離れようとすると、妻はまた兄の腰に足を絡ませ
「…やめないで…ぁん…あああああ!やめないで!もっとして!あたしもイキそう!ああああああ!」
とヨダレを垂らします。
兄はそのまま狂ったように腰を振り
「あっあっあっあっ!出る!出るぅ!はぁはぁ…うっ…あっあっ…うぅ」
と身体を震わせて妻の子宮に精子を注ぎ込みます。
そして妻にのしかかり、それでもまだ
腰だけをゆっくり前後に動かし、最後の一滴まで妻の中に出しきろうとしていました。
妻はトロンとした目で兄の顔に両手を添え、そして顔を引き寄せ、妻のほうから兄にキスをし、舌を絡ませながら、兄の腰の動きに合わせ自ら腰を上下させ、精子をしぼり取るようにゆっくり動きました。
それを見て私も我慢しきれずに、妻の胸に精子をぶちまけました。



Re: 私の実家で妻と-(続々編)  - 2015/04/16(Thu) 23:44:44 No.2143  












思い出しながらなので
多少脚色した部分もありますが
ほぼ事実に忠実に書けたかと…

兄とのその後ですが
私達夫婦は実家からかなり離れた場所に住んでおり、兄と会う機会はなかなかありません。
ですが、兄のほうから何度か我が家に
遊びに来て、何度か妻を抱きました。

最後まで読んでいただいた方
ありがとうございました。

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Modified by isso