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寝取られ体験告白掲示板


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温泉で 投稿者:another 投稿日:2016/08/16(Tue) 08:24:11 No.2154  

昨晩、ユミに声をかけてくれた男性9名の方、ありがとうございました。
ユミも大満足で、まだ熟睡中です。

寝取られ画像BBSに、声かけてくれた男性にサービスすると書き込み、本当に声かけてくれるのかなぁ?って二人でドキドキしてました。

最初は気に入った人は、最後まですらけど…って言っていたが、結局 9人全員に中出しで気持ち良くなってもらいました。
こんな私に声をかけてくれたから、お礼を込めて、全員としちゃった!って微笑んでました。

私はユミが行為中、部屋中に響く あえぎ声をおかずに、旨い酒を呑んで行為をみてました。

男性の方々は、こんな綺麗な人に中出しまで…と喜んでくれて企画した私も満足!

まだ熟睡してるので、アソコを開いて見ると
昨晩の中出しされた精子が残ってますね

今度は、もっと多くの男性と複数でさせてみたいです。




Re: ありがとうございました タケ - 2016/08/16(Tue) 11:28:01 No.2155  

昨晩はありがとうございました。
あの綺麗な女性が、お相手だったらいいなぁ〜と思い声をかけて夢のようでした。
Fしてる顔がセクシーで我慢出来ず出してしまっても、怒らずに飲みほしてくれ
まだ、イケるよね?って易し言葉をかけて頂き嬉しかったです。
ゴム付けますって言ったら、いいのよ
生でってF中に顔を上げて言ってくれた顔が今でも焼き付いてます。
お口とアソコに2発も出させてもらい、気持ちよかったです。
彼氏さんも寛大な方で、緊張をほぐしてくれて感謝しています。
中出しして出てくる写メまで撮らせてくれて、大事にしますね。
最高のお盆休みになりました。



従順 投稿者:未来と由美 投稿日:2016/08/12(Fri) 18:10:20 No.2153  
未来と由美は、俺の言うことを何でもきく、従順な女性。
元々は、二人合わせて1000万以上を貸してるからだ。
二人で部屋を借りさせて、合鍵は俺も持っている。今日は、未来、明日は、由美と抱きたい時にいく。
最初は一人ずつ抱いていたが、未来を抱いてる時に由美が裸で部屋にはいってきて、3Pをした。それからは、3Pですることが多くなった

フィニッシュは何時も中出しだが、最近は未来と由美がフィニッシュの取り合いで、困ってる。

未来と由美は今年で30になるが、町で二人を見てると男は振り返るくらいの美人のようだぁ

二人の相手に疲れたので、先日 由美を駅前にたたせて、ナンパしてきた男をよんで、スワップするぞ!っと提案し駅前にたたせた。

美人と言われるだけばあり、10分もしないうちにナンパされた。
そこへ、未来と俺が駆け寄り、スワップの話をもちかけOKとなった。

未来と由美を二人で代わる代わる抱き、ナンパくんには、由美に中出しさせた。

他の男の出された精子が中から出るとこは、興奮した。
男が帰ってから、由美を優しく抱いてあげた。
俺と一緒になりたいから、これからも何でも言うこときくねって

次は連続中出しを計画中
二人ともコンパニオンしていたので、コンパニオンの格好でしようと考えてる

俺の本命は、未来だか…今は、後輩の子を攻略中 既に大人の関係にはなってるが、先輩に悪いと悩んでいるようだ。

未来と由美は、これから 他人棒をいっぱい与えてやるつもりだ。



魔法使いになってみた。 投稿者: 投稿日:2016/04/08(Fri) 21:33:40 No.2146  
今回の話は妄想だとちゃんと理解できる人のみお読みください。事実ではありませんからね。


半年以上ぶりにまなちゃんと会った。

まなちゃんは24歳で、以前は年に数回会っていた外資系の新人OLさん。
取引先でたまたま知り合って何度か顔を合わすうちに気付けば数回関係を持っていた。

1年少し前には好意を持ってくれていのだけれど、自分にはすでに相手もいるから無理だったし、仕事が忙しくて会えないうちに少し疎遠になっていた。


創作居酒屋でイタリアンぽいものを食べていると、どうやら最近同棲を始めたらしい。
今週中にもといたアパートを引き渡しするみたいで最後の片付けをしていたところちょうど時間をくれた。

話題としては、彼氏ができたことを一緒に喜び祝った。のろけ話をたくさん聞いた。料理に慣れてなくて繕うのが大変だとか、バレンタインには珍しく手作りをあげたとか楽しそうに話していた。
自分には買ったチョコしかくれなかったのに笑


見た目は外資系っぽくなくて少しゆるふわ系のロングヘア女子なのだけれど、酒にはかなり強い。
ワインを2瓶も開けてしまったのにまだ余裕そう。
おっぱいは大きいけど50kgは確実に下回るこの華奢な身体のどこに入るのか不思議でたまらない。
ついでに脚を組むグレーのパンツスーツがパツッと張っていてこれもたまらない。ああ、生まれ変わったらスーツ生地になりたい!

心からそう思った。


話は弾み、0時回りそうだったけれど、
今週はアパートに一人で寝ているので気にしないよとまなちゃんは言った。
彼氏いるから2人きりにはなれないけどと釘も刺された。

…考えていなかった!確かになあ。残念な気持ちになった。

せめて夜の事情ぐらい聞いてみるか。

見かけによらずあの超ウブだったまなちゃん。
今やお口でもちゃんとしてあげているらしい。
バックは顔見えないしまだ恥ずかしいから許可していないらしい。
優越感。
このむっちりしたお尻を掴んで眺めながらできないなんてかわいそうに…と少し同情。
やっぱり自分から誘うことはないようで、彼もそんなにすごく求めてはこないので毎日まではいかないぐらいだという。
もし自分なら確実に毎晩3回はしてしまうし実際会ってたときにも3回していた。
まなちゃんとしては求めてくれるのは嬉しいらしくもっとあってもいいのにねとはにかんでいる。

かわいい。

このきれいなほっぺにさきっぽでぷにぷにしたい。
そんな衝動に駆られるほどだ。

そういえば彼のあそこは大きくないらしい。
長さもスマホぐらいと例えていた笑
太さも人差し指と親指で作る輪っかにおさまるぐらい。
中指と親指でも指同士がつかないのは今でこそもしまた見せたら驚くのだろう。


そんな話を30分ぐらいしていると、ラストオーダーが。

お茶をもらってデザートを食べて店を出た。

1時前。

帰るには惜しい…とりあえずコンビニへ入った。

珍しくコンビニなのにお酒の種類が豊富で、2人であれこれと見比べて遊んでみる。

ふと下の段にシャンパン発見。
たまたま年がまなちゃんと出会った年のものだった。ほんの数年前のだけれど笑

シャンパンはあまり飲んだことがないというまなちゃんに炭酸水みたいなもんだけど美味しいよと紹介。
確かにまなちゃんにとっちゃ泡と水みたいなもんかもしれない笑


これプレゼントしてあげると言い購入。
もらうなんて悪いと遠慮するまなちゃん声が少し大きいのでしーっとやると恥ずかしそうに下がっていた。

コンビニを出て、送ってくよと言って歩いていると、ほんとに悪いですとかいろいろうるさいのでじゃあまた飲もうと笑顔を向けてみた。

それは…なかなか…と渋るので、じゃあやっぱりこれは餞別だよと伝える。

なんだ、今日で最後のつもりだったのか…。

少し寂しかった。


まなちゃんのアパートは意外と近くて、コンビニから歩いて20分もかからないぐらいだった。

話していてもほんと楽しい。たぶんまなちゃんもそう思ってくれていたと思う。

アパートに着いて、じゃあ、と言うと、まなちゃんが、
「まだ飲めるぐらいの余裕あります?」
と嬉しい声かけ。

あんまり飲めないよ眠くなりそうだしと正直に答えるとまなちゃんが私もです、だけどシャンパンやっぱりもらいっぱなしは気になるので開けるだけしましょう、と言ってくれた。

絶対に何もしませんけど!

とも。


わかっているとも。ジェントルメンですよ?

じゃあ一口だけ、と言ってオートロックを抜けて部屋へ向かった。

部屋にはスーツケース一つと大きめのバッグがいくつかあるだけで、ほとんど何もなかった。ベッドも持っていったらしく布団を敷いたままになっている。

テーブルもないので床に置いて、ふと気づく。

コップ一つしかない…。
乾杯できないじゃん…ドジっ子め…見るとまなちゃんもあれえー?みたいな顔をしていた。
とても高学歴とは思えない。いいとこのお嬢さんなんだろうなー。

仕方がないのでげんこつで乾杯して笑、交互に飲むことにした。

まずはまなちゃんから。

注ぎすぎですと怒られた。

けどさすがいい子。かなりのピッチでグビグビ飲んで、またうるさい声で美味しいと叫んだ後コップをくれた。

次にこちら。

注ぎすぎると危ない目に合うよとニヤニヤして伝えてみたら、無言で半分で止まった。ちっ。


チビチビ飲んでいると、まなちゃんがなんでそんな少しずつ?と聞くので、ん?帰りたくないからと伝えた。
少し困った顔をしつつでもダメですよーとガードがかたかった。


テレビもないのでまなちゃんが携帯から音楽をかけてくれ、シャンパンは2往復ぐらいした。

少し眠くなってきたねーと言いながら自分もまなちゃんもスーツの上着を脱いで喋っていた。



そこで思い出した。


眠れないとき用に持っていたのが、確かカバンに…あった。

半年近く前に仕事が多忙を極めて全然寝つけなかった。

眠くなる、という単語とお酒でいっきに思い出した。


どうする…けど、バレるし。
でも、最後か…。


まなちゃんにそれとなく。

「最後に抱きたくなってきた」
「ダメです。絶対ダメ」

やっぱり。次に隣に寄って髪の毛に触ってみた。

避ける。避ける避ける。
思い切って近付いて手を回しても、かなりの力で抵抗していた。

「ほんっとにダメ!そういうつもりじゃないから!」

かなり強めに言われてさすがに引き下がった。

ごめんごめん、と笑うと、もーほんとだめですよ、とため息混じりに言っていた。

「じゃあ、触るだけでもだめ?」

もはや無言でうなづいてこっちを見てきた。

「えーまじか…触りたいなあ…そうだ寝ていいよ触るから笑」

さすがにウケたのか笑ながら、確かに寝てたら仕方ないですねーと言った。

言ったのだ。


よし決まった。


こちらの分もちょうどあとわずか。
いっきに口に含むと流し込み、空のコップを少し見た。

するとまなちゃん、

「もっと飲みたいんですか?いいけど眠ったらだめですよ?私も少しにしないとほんと眠くなりそうです」

じゃあと注ぎ、注ぎすぎと怒られた。2回目。叩かれた。

「大丈夫、寝かすつもりだから!」

キラン、と決まり文句的に言ったのにまなちゃんは冷ややかな目で見ていた。残ったら飲んでくださいよと言いながらコップを手に取る。

ここでトイレを借りた。
ソワソワしているのを知られたくなかったからだ。

深呼吸してから出た。

ちがう、これは決してまなちゃんのトイレの匂いを胸いっぱいに吸い込みたかったからではない。ちょっとだけしかまなちゃんのものと思われる匂いもしなかったし。ちくしょう。


戻るとまなちゃん、半分まで飲んでいた。そりゃそうだ、何も無いんだものこの部屋には。飲める人というのは手持ち無沙汰になるとつい目の前の酒を飲む習性があるのだ。


まなちゃん、目の前に座ると、席を立った。
「私も行ってこよっと。飲んでもいいですよ」

「ありがとう」

ドヤ顔でまなちゃんを見送り、すぐさま右手でカバンを探った。

さて、溶けるのか?

うん、実は溶けるのは知っている。
喉が痛かったときにあえて溶かたことがあったから。


1、2、3…


指は脇の下で拭いた。
そして、コップを回しながら口につけた。

ガチャリ。

まなちゃんが戻ってきた。

「あ、やっぱり飲んでる…寝ちゃだめですからね!」
「飲んでもいいって言ったのまなちゃんじゃん」
「そうだけど笑」

さりげなく。
本当にさりげなく、まなちゃんにコップを奪わせた。
そしてまなちゃんに言った。

「この部屋暖かいから本当に寝そう。床でも寝れるよホラ」

床に横たわってみた。
まなちゃんはどっかの大仏か!と笑っていた。

「それちょうだい、飲みかけたから残り飲んじゃうから」

賭けだった。けれど勝算はあった。まなちゃんのことはそれなりに詳しくなっていたのだ。

「そうやって寝ていく口実作るのはだめですよ。これは私のですからね!」

まなちゃん、残り半分をいっきに飲んだ。なんでかなと思ったら、そうか、指でかき混ぜたからたぶん炭酸がより抜けていたからだろう。

コップを奪って、じゃあ、と少し注いだ。
ふう、危ない危ない。

まなちゃん、するとそれも飲んだ。

「くれないの?」
「だってここは私の家ですからね!私は寝てもいいんです!」

普通に酔ってきていた笑

けどまなちゃんだけ寝たら危ないよ?イタズラするよ?と伝えるも、
お互い眠そうだから一緒に寝てしまえば安全、という謎理論になっていた。

お許しがでましたー!とはしゃいで怒られながら見るとボトルもあと僅かなところまできていた。

なぜか喉も渇いてきていたのでさっさと注いで飲み、まなちゃんにも残りをあげた。

そこから20分ぐらいだろうか、まなちゃん同棲しちゃったかーとか、もう遊んでくれないのかーとか、思っていたけど言わなかったことをどんどん伝えた。

まなちゃんも喜んだりのろけたりいろいろな顔をしつつ、布団の、さらに掛け布団の上にゴロゴロしていた。

お互い飲み干したのもあり、口数も減り、次第にうとうとしてきた。

ハッと目を覚ますと、30分ぐらい経っていた。
あかん、こちらが寝てしまっていた笑

まなちゃんを見ると、ブラウスを脱いで白シャツになっていた。下はパンスーツのまま。

しばらく見つめていた。

肌綺麗だなー。髪の毛サラサラだなー。
おっぱい結構迫力あるんだよなー。
Dカップである。しかもアンダー65の。これぞ宝である。いつもまなちゃんが寝てる横で手を合わせて拝むけれど、今日はより一層拝んだ。まだ今日は見てもいないのに。

まなちゃん、疲れていたのか、微妙にいびきに近い寝息を立てている。
寝息はワインの匂いがしたけれど熱をおびて良い香りになっていた笑

つい、キスをしてしまった。
10秒ぐらい。息をとめて。

力を抜いた唇の感触は素晴らしい。柔かっ!
感動しながらまた拝んでおいた。

まなちゃん、全く動かず。

はて。


これは、いけるのではないかな?


「ありゃ、寝ちゃったぽい?…触ってもいいんでしょ?触るね?」

髪の毛を撫でたり、頬をさすったり軽くつまんだり。

顔を少しだけ動かしていたものの、反応がものすごく薄い。


手を、肩に置いてみる。

腕に沿っていって、右手で左胸をわしづかみにした。

動かない。


ゆっくり、下から上に揉み上げてみる。

動かない。

お腹を手のひら全体でさする。

そのままへそ、左の腰骨、太もも(外側)、太もも(内側)、

そして、そっと股間に手を置いてみた。

やはり動かない。


覚悟を決めた。

まずは、グレーのパンツスーツのベルトを外した。
そのまま、ホックを外してチャックを開けた。

ストッキングはない。
下着は薄いピンクらしい。小さな花かリボンのようなピラピラが何カ所かついている。指先で遊んでみる。

その人差し指をずらしていき、左手でも触れてみる。
パンツスーツと下着との間に人差し指と中指を入れ、掴み、下に下げていく。


腰のくびれはすごいのに太ももは結構ムチっとしていて、なかなか脱がしづらい。

なあに、脱がしたことがないわけではない。

こういうときはいっきにいくのだ。
頭の中の神様がお告げをくださる。

もぞかしているが、腰を部分的に浮かせたりして、とうとう脱がせた。


仰向けに寝て、シャツは着ているのに下着だけというのがまたなんとも言えない美しさとエロスを持っている。

もちろん両手を全開に使って太ももやふくらはぎを堪能した。
ついでに下着の上から丘の上も。


よし、ここまできたら上も、といきたいところだが、上まで脱がせる勇気はなかった。

そこで、シャツを上にあげて、先っちょだけ鑑賞することにした。

シャツの下から手を入れて、お腹をめいっぱいまさぐり、ブラの上から揉んで揉んで、そして揉んだ。
人差し指を鍵のように曲げて、ブラの上側からさし入れた。

乳首は柔らかく、吸い付いてくるようだった。吸い付きたいのはこちらの方なのに。

次第にかたくなってくるのがわかる。

起きてはいないようだけれどやはり刺激には反応するらしい。
コリコリ動かして楽しんだら、シャツの表側をブラの上側まで上げた。
まなちゃんの左側に座り、右手でシャツを、左手でブラをめくり、左乳首を口に含んだ。

舌に力を入れずに、ゆっくり転がして味を堪能する。
んー、基本味はしないけれど、優しい味がする気がする。なにより優しい匂いがする。
こんな匂いをずっと嗅げるのか彼氏は!羨ましいぞ!

対抗して、舌をかたくしてコリコリなぶった。
今度は左乳だ。政治だって左寄りと右寄りの人が等しくいるからうまく国がまわるのだ。乳首だって同じなのだ。
このままでは左寄りの激しいいきすぎた共産主義になってしまう。それではよくないので国家の平安のためにまなちゃんの右側に座り直し、お国のためにと万歳するような気持ちで右乳首にも慈愛を込めた優しさと激情を交互に与えておいた。

これでひとつの国ができあがった。

いやまて、山を二つ超えてもまだ足りない。
そう、日本は列島なのだ。
離れた丘を攻めねばまた無益な争いが生まれてしまう。

使命感に駆られながら航路(脇腹やヘソ周り)を唇という船に乗り航海した。もちろん舌を使って漕いで漕いで、漕いだ。
海の香りがするのはこれからなのに笑

まなちゃんのお腹に舌を這わせて思ったのが、体温がほんとにあたたかい。地球温暖化だ。そのままパンティーとの間に座礁したのだが丘まであたたかい。そう、恥丘温暖化である。

海面上昇させるべく、海綿体は上昇しすぎて大気圏を突き破りそうであったが地球に優しく恥丘にも優しく、さわさわと撫でた。

そのまま指を窪みに這わせて、上下つまりまなちゃんからしたら前後にゆっくりこすってみた。
あたたかい。熱いぐらいだ。やはり熱帯雨林の気温も上がっているのだ。
半分は摩擦のせいであろうとも。


段々となじんできた感じがするので、少し足を開いてもらって、指先でぐにぐにと押してみたり、コスコスと第一関節を曲げてかすったりして遊んでいた。


しばらくして、ぴらっと横から覗いてみた。

少し、濡れていた。

指につけて、粘りを確認してみた。

割とサラサラ感もあるが、それでも糸を引いていた。

ちょっと人差し指をつかってなぞってみると、少しもぞもぞしたり小さなため息みたいな呼吸をしていた。


たまらない。


パンティーの両脇に指をかけ、そっと下げていく。
お尻に引っかかるが、グイグイと片方ずつ腰を浮かせたりするとなんとか下げられた。


シャツを着ているのに下半身だけ全裸…なんて美しいのか。

毛をつまむように撫で上げながら見とれていた。


指の匂いをかいでみる。

甘いような、酸味がほんの少しだけあるような、なんともいえないほのかな香りがした。
鼻を近づけて毛のあたりから嗅ぐと、そよそよと鼻を毛がさわりくしゃみが出そうになった笑
近すぎた笑


もう少し下側を香ると、汗のような匂いがした。けれど嫌な匂いではない。磯の香りをマイルドにしたようなものだ。


軽く、舐めてみた。
先端を探して、優しく舐めてみた。

軽くもぞっとしたのに焦り、すぐにやめた。

ならばと、指先をまなちゃんの口に持っていった。

スヤスヤと寝ているので、舌を触るのも簡単だった。
順序は逆だが、舌を這わせるキスをして、唇も何往復もした。

指が濡れると、いよいよ触れた。

やはりあたたかい。
これではもはや海面でない。温泉だ。

温泉のマグマに近づこうと、最初な慣らす感じで擦ってみたり、かわいらしいビラビラをくにくにとつまんだりほぐしたりした。
やがて、内側へ指を這わせ、ゆっくりとさしこんでみた。

まなちゃんの中はいつもキツイ。お世辞とかじゃなくキツイ。たまに痛いぐらい。

それでも今日はほぐれているのか、キツイ中にも柔らかさが存分にあり、すぐさま指を2本にふやし、出し入れしてみた。

静かな部屋にくちょくちょ音が響くのはなんとも神秘的なコンサートだなあと目をつむって聞き入りつつ、中の上側や下側、そして奥の凸部を優しくゆっくり奏でた。
ぐにぐにと押してみたり、ヌルヌルと擦ったり。


そうこうするうちにかなり濡れてきてきて、もう3本指でもしっかり咥え込んでいた。

イタズラ心で少しだけ早めに出し入れすると、呼吸も少し聞き取れるぐらいに早くなっていた。

一旦指を抜き、指を見るとかなりテカテカになり、指同士が糸でつながっていた。
カバンから出したティッシュで拭いて、いよいよ自分のベルトも外した。

自分の下着も、ベトベトに雨漏りしていた。そりゃそうか。

パンツもいっきにおろし、まなちゃんに向き直った。
そして足を触ったところ、まなちゃんは動いた。

寝返りをうったのだ。


横向きになったまなちゃん。太ももからお尻へのラインがきれいでついさわさわとまた触ってしまった。

そして指先でまた濡れたところから後ろの穴にかけて指をなぞっていって、我慢の限界がきた。


背後にまわり、まなちゃんの後ろから抱きつくように並んだ。

やや下に下がる。

硬くなりすぎて血が吹き出してもおかしくなさそうな棒を持ち、まなちゃんの足の間に近づけていく。

柔らかい太ももに当たるだけでピクッとなるほど敏感になっていた。


そのまま太ももの内側をなぞらせつつ、ついに濡れた熱い泉にとうたあした。

まずはヌルヌルとこする。

上側は直接。
下側には指をつかって泉から湧き湯を汲み上げてぬりぬり。

ヌルヌルと前後に腰を動かすとそれだけでかなり自分のモノからも溢れてくる。


そして。


少し下側から、ゆっくりとさしこむ。

ズヌヌヌッ

という音が鳴りそうなほど密着していた。

自分の太ももがまなちゃんのお尻に密着し、すごい温もりが中からも表面からも伝わってくる。

もっと、もっと。

最大まで大きくなったモノを、一番奥までゆっくりと押し込んだ。

まなちゃんもため息のような息を吐いていた…ような気がする。

頭の後ろがジンジンする程興奮し、耳が少し遠くなったような感覚だった。


お尻の柔らかさをしばし自分に移したあと、
ゆっくりと動き始めた。

すごい。

力が抜けて柔らかいのに、締まる。

ズヌヌヌッ
ずるーっ
ズヌヌヌッ
ずるーっ

入れたり出したりをこんなに感じることはそうそうないぐらい、感触をゆっくり楽しんだ。

しばらくそうして出し入れしていて、段々と速くしていった。

軽くだけれど、パンッパンッという音が出てくるようになった。


まなちゃんの足がもぞもぞしたので、
今度はまなちゃんをうつ伏せにした。もちろん入れたまま。


まなちゃんのお尻はスベスベで、デキモノひとつない。
色は白すぎるわけではないが黒くもなく、まさに桃尻とはこのことだろう。
まあるく、張りがあるのに柔らかい。
彼氏はこのお尻を見ながら突けないのか…かわいそうに。
今はこうして入れたまま揉みしだくことができていて、同情もひとしおだよ。

ひとしきり揉んだら、ちゃんとお尻の肉を両手で掴んで出し入れを始めた。

まなちゃんもうつ伏せだからか、少し息が乱れている。
毎回じゃないけれど動きに合わせて、突くと息を吐いているようだった。

にちっにちっ
にちっにちっ


どんどん速くなる。

そして後ろからでも尻肉に当たるぐらいになった。

パチッパチッ

パンッパンッパンッパンッ


規則正しい音が少しずつ速くなる。

今後は彼氏にしてもらいなよ。
けど今はこれを味わってね。
こっちも思う存分味わうことにするよ。

そうしてまなちゃんの入り口から途中の壁面、奥のくぼみまでまんべんなく何度も何度もこすって押して刺激していく。


最後は唐突にきた。

もう自分の息がすごく荒くなっていた。
イく寸前、奥をゴツンと叩いたあと、引き抜いてお尻に撃ち放った。


ビュッ、ビュルッ、ビュッ

尻肉が凹むんじゃないかぐらい強い当たりで、かなり出た。
これは中に出したら一発だと思うぐらいに。

しばらくハァハァ言いながら、まなちゃんの太ももをさすっていた。


呼吸が整うと、ティッシュで拭き取り、新しいティッシュに口をつけて濡らして、もう乾いている肌も拭いた。
最後に濡れてグッショリしている満潮を干潮に戻し、そっとパンティーをはかせた。

パンツスーツは諦めた笑

かけ布団をかぶせて、まなちゃんに最後にキスをして少し離れた。

念のため、窓を1分程度開けて空気を入れ換えておいた笑
もちろん自分のパンツやズボンは履いて。

窓を閉め、1m近く横たわったところに転がったけれど、体力を使ったせいかすぐに眠りについていた。


朝。
少し遅めの時間に二人ほぼ同時に起きた。

まなちゃんは寝ぼけている様子で、
「あれ?脱がした?」
なんて寝言を言っている。

何を言ってるの、自分で脱いで投げた後近づこうとしたら怒ってたよ、と伝えておいた。


しばらく二度寝に近いようなゴロゴロの後水を飲んで、じゃあ帰るねと言うとまなちゃんが、
「寝てる間、少し触りました?触りましたよね?笑」

というので、うんごめん実は少し触った直にも触っちゃいましたゴメン笑

と白状(?)して、もーダメじゃないですか、最後だからって笑、と笑ながら許して?くれた。


本当は触ったどころじゃないのにと思い出してピクッときてしまった。


じゃあ、またね!

と最後ではないかのように挨拶をして家を出た。

おそらくまた会う日はあるだろう。

この日を思い出してオナニーはこれからたくさんするだろうから、久しぶりに会ってもきっとこちらはそんな感じがしないだろう。

寝取るということは、自分の中だけにその人を残すことになるのかもしれないなー、なんて感傷に浸りつつ電車に乗った。


その後、カバンの中のティッシュを丸一日捨て忘れてイカ臭くなったのを見て青ざめたのは後日談。どこが温暖化じゃ。




(繰り返しますが妄想なのでご理解を。実際に真似すると下手うつと危険な害を与えるおそれがあるだけでなく、そもそも犯罪ですからね!いいですか!溶けないかもしれないんですよ!笑)



私の実家で妻と-(続々編) 投稿者: 投稿日:2015/04/16(Thu) 04:51:06 No.2141  
私はパンツとTシャツを着て
妻には私のパジャマの上だけ着せて、兄の部屋に行きました。

兄の部屋に入ると、既に部屋は暗く、テレビには熟女モノのAVが映っていました。
テレビの不規則な明かりに照らされて、妻の身体がハッキリ見えたりボンヤリ見えたりしていました。
私は、妻の興奮が冷めてしまわないように、妻の身体に触りながら兄に言いました。
「兄貴、妻ちゃんの声聞こえてた?」
「え…あぁ…聞こえた…妻ちゃん、ごめん」
妻は恥ずかしそうに照れ笑いしていました。
「妻ちゃん連れてきたよ。兄貴、どうする?」
「どうするって言われても…妻ちゃんはいいの?」
妻はチラッとテレビのほうへ目をやり、それからうつむいて言いました。
「それを言うなら…お兄ちゃんは、初めてがあたしなんかでいいの?」
兄は緊張してか、かすれた声で
「いいに決まってるじゃん…妻ちゃんが良ければ…妻ちゃんとセックスしたい」
私は妻の後ろから妻の胸を揉み、そして兄に見せつけるように、妻のパジャマのボタンを1つずつ外していきました。
ぽっちゃりとした妻の裸が、テレビの明かりに照らされて、浮かび上がりました。
私は妻の胸をじかに揉みながら妻に訊きました。
「兄貴セックスしたいって。妻ちゃんは?いい?」
「…お兄ちゃんがいいなら…あたしも…したい」
妻の「したい」と言う言葉を聞いて
私は興奮してしまい、妻の背中を押して兄のベッドに座らせました。
兄はまだ緊張した様子で
「妻ちゃんごめんね。オレ童貞だし…」
妻は再びチラッとAVを見ながら
ゆっくりと
「あたし…リードとかできないし、童貞とか関係ないし…お兄ちゃんの好きにしていいょ…」と言いました。
「兄貴、AVみたいにしてみればいいじゃん?オレも昔、初めての時はそうだった」
それを聞いた兄は、何かが吹っ切れたように荒々しく妻に抱きつき、いきなり胸を舐め、乳首を吸いはじめました。
妻は一瞬ビクッとしましたが、目を閉じて兄に身体を委ね始めました。
兄は「はぁはぁ」言いながら
妻の身体中を荒々しくむさぼります。
だんだん妻も感じ始め、小さな吐息とあえぎ声が出始め、時々兄の頭を撫でたり、兄の身体をさすったりしていました。
私はトイレに行きたくなり、それと両親のことも気になったので、一度部屋を出ました。
私がいないところで、兄と妻がセックスを始めている…そう考えただけでめちゃくちゃ興奮しました。

数分してから部屋に戻ると、兄はまた妻の身体をむさぼり続けていました。
妻は私が戻ったのを確認すると、一度だけ私と目を合わせたあと、兄の首筋にキスをしながら抱きつき、そのまま兄を押し倒して寝かせ、兄の首筋からキスをしながらだんだんと下に下がっていき、兄のチ○ポにたどり着くと、もう一度私をチラッと見てから、ゆっくりとチ○ポに舌を這わせていきました。
兄は「うぅ…」と一度うめきました。
妻は数回チ○ポをしごいたあと、ゆっくりとくわえていきました。
兄は「あっ…ヤバい」と腰を震わせて言いました。
快感が全身を襲っているのでしょう。
妻はだんだんと激しくしゃぶり始めました。
兄は妻の頭を撫でたり、妻の身体を触ったりしていましたが、すぐに
「妻ちゃん、ヤバいヤバい、出そう」
と言って、起き上がろうとしましたが、妻はチ○ポから口を放すと、手でしごきながら兄の乳首を舐め、そのまま兄をまた押し倒し、再びチ○ポをくわえると今度は更に激しくしゃぶり始めました。
兄はすぐに「ヤバいヤバい、出ちゃうよ」と言いながら身悶えます。
妻は小さな声で「…いいょ…出して…」
と言いフェラを続けました。
兄は妻の頭を押さえ、腰をガクガクさせながら
「あっあっ!出る!出るぅぅぅ!うぅ…はぁはぁ…あああああ!」
と、妻の口の中に大量に射精しました。
妻は鼻を鳴らしながらそれを全部受け止めて、そして兄の精子を飲んだあと、今度は兄の玉とアナル近くを舐めながら、チ○ポをしごき続けました。
兄はまだ身悶えていましたが、チ○ポはすぐにまた硬くなり、荒々しく起き上がり今度は妻を押し倒し、妻のマ○コにむしゃぶりつきました。
妻は身体をくねらせて声を押し殺しながら、どんどん感じていってるようでした。
妻はセックスの時には、ほとんど自分からはしゃべりません。
ですから私は妻に訊きました。
「兄貴にオマ○コ舐められてるね。気持ちいい?」
「…ぅん…気持ちいい…」
兄は激しく狂ったようにマ○コをしゃぶります。
あまりにも激しいので、妻は顔をしかめているのを見て思わず
「兄貴、もうちょい優しくしてあげて」
と言ってしまいました。
兄が「ごめん」と離れようとすると、妻は兄の頭に両手をやり、自分のマ○コに兄の頭を押さえつけました。
「…もっとして…気持ちいい…」
そして妻は腰をくねらせて、兄の頭を押さえたまま、兄の口にマ○コをこすりつけました。
兄も興奮がMaxのようで、もう我慢できないという感じで妻の足の間に入り、妻に挿入しようとし始めました。
私はハッとして
「兄貴、たんまたんま!2階からゴム取ってくる」と言いました。
兄貴も一瞬我に返って
「ごめん」と言って妻から離れようとしましたが、なんと妻は兄の腰に足を絡め、チ○ポをつかみ、数回自分のマ○コにこすりつけると自らマ○コに導き入れました。
「あっ、すげえ…うっ…ヤバい」
兄が身悶えます。
「…ぁん…うっ…ぅん…ぁん…」
妻も身悶えます。
私は慌てて妻に訊きます。
「妻ちゃん、いいの?生で」
「…ぅん…あ…生がいい…ぁん…気持ちいい…」
兄はまたどんどん荒々しくなり、がむしゃらに腰を振り始めました。
「兄貴のチ○ポ、気持ちいいの?」
「…ぅん…気持ちいい…ぁん…」
「昨日の夜、妻ちゃんのあえぎ声聞きながらオナニーしたチ○ポ、入れちゃったね」
「…ぅん…ぁん…」
妻は兄に正上位で突き上げられながら、トロンとした目で私を見ます。
「ほんとは兄貴としたかった?」
「…ぁん…」
「声聞かれて興奮してた?」
「…ぅん…」
「兄貴としたかったんでしょ」
「…………………………したかった…ぁん…」
兄は黙って腰を振り続けています。
私も我慢しきれずに、妻の口もとにチ○ポを持っていきました。
妻はトロンとした目で私を見ながら
チ○ポに舌を這わせます。
「妻ちゃん、兄貴激しいね。大丈夫?嫌じゃない?」
「…ぁん……嫌じゃ…ない…だい…じょうぶ…ああ」
兄が腰を振るのをやめて
「ごめん、気持ち良すぎて激しくなっちゃって、ごめん」
と妻に言うと妻は
「…何回もごめんって言わないでいいょ…やめないで…もっとして…」
と言いながら、兄の腰に手をやり引き寄せました。
「激しくして…いいょ…」
それを聞いて兄はまた激しく腰を振り始めました。
「妻ちゃん、激しいのいいの?」
「…ぅん…いい…ぁん…」
「声出したいんじゃない?我慢してる?」
「………ぁん…ぅん…」
「でも声出すと、今度は父さんたちに聞こえるかもよ?いいの?」
「………いい…ぁん…」
「いいって?気持ちいい?」
「ち……がう…ぁん…聞かれて…も…いい…」
「聞かれたいの?」
「…………やらしい……」
「どうなの?」
「……聞かれ……たい……興奮する…ぁん…やらしい……」
「じゃあ声出していいよ。変態になる?もういいよね?なっちゃえ!ほら!」
私がそう言うと妻はとうとう
「あっあっあっあっ!気持ちいい!ああああああ!お兄ちゃんもっとして!ああああああ!」
と叫びました。
「兄貴のチ○ポいいんだろ?もっとおかしくなっちゃえ!ほら!」
「ああああああ!お兄ちゃんのチ○ポいい!」
「やらしい?最高?」
「…やらしい……やらしい!…ぁん…最高…あああああ!」
妻は焦点の合っていない目で天井を見ながらアへ顔で感じます。
私は妻の口にチ○ポを入れ、喉奥まで押し込みピストンします。
妻は時々白目になりながら、目を開けたまま「うぐうぐ…」と言いながらチ○ポをしゃぶります。
そして今まで黙って腰を振り続けていた兄が、とうとう限界が来て
「妻ちゃんやらしい……ヤバい…イキそう……うぅ…ヤバい…」
そう言いながら妻から離れようとすると、妻はまた兄の腰に足を絡ませ
「…やめないで…ぁん…あああああ!やめないで!もっとして!あたしもイキそう!ああああああ!」
とヨダレを垂らします。
兄はそのまま狂ったように腰を振り
「あっあっあっあっ!出る!出るぅ!はぁはぁ…うっ…あっあっ…うぅ」
と身体を震わせて妻の子宮に精子を注ぎ込みます。
そして妻にのしかかり、それでもまだ
腰だけをゆっくり前後に動かし、最後の一滴まで妻の中に出しきろうとしていました。
妻はトロンとした目で兄の顔に両手を添え、そして顔を引き寄せ、妻のほうから兄にキスをし、舌を絡ませながら、兄の腰の動きに合わせ自ら腰を上下させ、精子をしぼり取るようにゆっくり動きました。
それを見て私も我慢しきれずに、妻の胸に精子をぶちまけました。



Re: 私の実家で妻と-(続々編)  - 2015/04/16(Thu) 23:44:44 No.2143  












思い出しながらなので
多少脚色した部分もありますが
ほぼ事実に忠実に書けたかと…

兄とのその後ですが
私達夫婦は実家からかなり離れた場所に住んでおり、兄と会う機会はなかなかありません。
ですが、兄のほうから何度か我が家に
遊びに来て、何度か妻を抱きました。

最後まで読んでいただいた方
ありがとうございました。



私の実家で妻と-(続編) 投稿者: 投稿日:2015/04/14(Tue) 21:37:05 No.2139  

昼過ぎに、私は兄の部屋に行き
しばらく雑談をしたあと話を切りだしました。

「兄貴さ、あのさ…昨日の夜のこと…やっぱ聞こえてた?」
と私が兄に訊くと、兄は少しキョドりながら
「そりゃ…妻ちゃんがあんだけ声出してたら…分かるだろ…やってたんだろ?」
兄の口調と顔からは (セックスできていいなぁ)という感じが伝わってきました。
私は思い切って兄に言いました。
「兄貴さ、妻と…そのぉ…セックスしてみたい?」
兄はビックリした顔で慌てながら
「いきなり、何言うんだ…」
「いや…兄貴さ、童貞だろ?あ、バカにしてるんじゃないよ、ただ…」
いざとなると私も、実の兄に妻とセックスして欲しいとは言いづらく
「あのさ、昨日の妻の声とか聞いて、どう思った?」
兄は少し間をおいてから
「…正直、ドキドキしたよ」
「妻の声聞いて、いろいろ妄想した?」
「うん。正直、興奮した」
兄との会話はしばらく続きました。
そして兄に、今夜妻とセックスさせてあげるから夜までに考えておいてくれと告げました。

夕方になり、私は今度は妻に事情を話しました。
「あのさ…昼間兄貴と話したんだけどさ、やっぱり昨日の夜のこと聞こえてたってさ」
妻は少し顔を赤らめながら
「やっぱりぃ?まずかったじゃん…あの時はめちゃくちゃ興奮して止まらなくなっちゃったけど、終わったあとヤバいなぁって思ってたんだよぉ…今朝お父さん達に顔合わせるの恥ずかしかった…」
「でさ、あのね…」私はひと呼吸おいて
「昨日の夜兄貴さ、妻ちゃんの喘ぎ声聞きながら、オナニーしてたんだって…やらしくない?」
「えぇぇぇ!…ほんとに?まずかったよねぇ…でも…やらしい…」
私は妻の身体を触りながら、そしてキスをしながら言いました。
「それでさ、兄貴と話してるうちに、オレもだんだん興奮してきて…兄貴に妻ちゃんとセックスさせてあげるって言っちゃったんだ…怒る?」
「えええええ!!マジで言っちゃったの?もぉ…お兄ちゃんと顔合わせづらいじゃん…」
「怒った?」私は妻の胸を揉みながら訊きました。
「怒ってるわけじゃないけどぉ…まいったなぁ…恥ずかしいよぉ」

実は妻とは前から、セックスの最中に
兄貴は童貞だから筆下ろししてやって欲しいと言い、いろいろ妄想して二人で興奮していたんです。
それがまさか現実になるとは妻も動揺を隠しきれません。
「兄貴にはさ、今夜もセックスするから、妻ちゃんがOKしたら、兄貴の部屋に連れて行くよって言ってあるんだ。だから、もしさ、今夜セックスして、妻ちゃんが兄貴とする気になり切れなかったらやめるよ。そもそも実の兄に嫁を貸し出すなんて異常だからさ」
「う〜ん…やっぱり現実には無理だよぉ…マズいよ。それにお父さん達だっているじゃん。バレたらどうするのよぉ」
妻はリアルに困った顔をしています。
掲示板などで募集した単独さんや
行きづりの相手なら、私が妻を愛撫して
その気にさせれば、今までは妻は渋々ながらも寝取られをOKしてきました。
でも今回は実の兄です。この先も付き合いのある相手です。
「やっぱり無理かぁ…そうだよなぁ」
「ごめんね…無理だよぉ」
私はそれ以上妻を説得するのを諦めました。

妻は兄と顔を合わせるのが恥ずかしそうにしていましたが、なんとか普通に夕飯と
風呂を終わらせました。
兄もまた、どこか緊張しているようで
私達3人はあまり会話をしませんでした。

私と妻は、両親が寝静まるのを待って
昨夜と同じようにセックスを始めました。
私はあえて兄の話は出さないで
妻にいつも以上に濃い愛撫をしました。
もちろん妻も兄の話には触れませんでした。

濃厚なセックスが始まり
妻が興奮してきたのを確かめると
私は妻を正上位でゆっくり突き上げながら、妻に抱きつき、キスをしたり
首筋や耳を舐めながら言いました。
「昨日セックスしてたの…バレちゃってたね…」
「…ぅん…ぁ…」
「バレちゃったの…やだ?」
「…ぁん…やだっていうか…ぁ…恥ずかしい…」感じながら妻が答えます。
「でも…興奮した?」
「…ぅん…」
「声とか聞かれそうで?」
「…ぅん…ぁ…ぁん…」
「聞かれてたね…兄貴オナニーしたって」
「……やらしい……」
「やらしい?それ知って興奮する?」
「………………やらしい…興奮…ぁん……する…」
妻のスイッチが入り始めました。
妻の言葉を聞いて私もだんだんと興奮が増して、だんだん激しく妻を突き上げ始めました。
「どうする?今夜も聞かせちゃう?」
「……ぁん…どうしよう……ぁ…」
私は更にやらしく妻を突き上げます。
「もう止まらない。激しくしちゃおうよ。パンパン音立てていーい?」
「…ぇ…ぁん…いいょ…して…」
妻もどんどん興奮してきているのが分かります。私はパンパン音立てながら激しく腰を打ち付けます。
「声は?出さないの?」
「……ぇ……」
「我慢できる?兄貴に聞かれるの、やだ?」
私は妻を攻め続けます。すると妻から
意外、というより期待通りの答えが返ってきました。
「……声…出してもいい?我慢…で…きない…ぁん…」
「兄貴にまた聞かれちゃうよ?いいの?」
「……………………いい…聞かれたい……」
私はその言葉に興奮Maxで
「じゃあ、我慢しないで声出しちゃえ!ほら!」激しくパンパンします。
「あぁぁぁぁ!…ぁん…やだ…あああああ」
とうとう妻は普通に喘ぎ声をあげ始めました。
「気持ちいい?兄貴に聞かれてると思うと興奮する?やらしい?」
「…こ…ふんする…ぁぁぁぁ!……聞かれてるの……やらしい…あああああ」
妻も激しく悶えます。
「実は兄貴、すぐ扉の向こう側で聞いてるかもよ」
「…ぇ…そ…そうな…の?」
「やだ?」
「…ぅぅん…やらしい…聞かれたい……
ぁぁぁぁ!」
その言葉を聞いて私は妻から離れました。
「妻ちゃん、兄貴とセックスしてくれる?」
妻は少し間をおいてから
「…ぃぃよ…したい…」
妻は確かに「してもいいょ」ではなく
「したい」と言ったのです。

その言葉を聞いて、私は妻の手を引いて
1階の兄の部屋に連れて行きました。




私の実家で妻と 投稿者: 投稿日:2015/04/14(Tue) 19:57:01 No.2138  
今回は2年ほど前に
私の実家で起きたことを書かせていただ
きます。

その当時妻は42歳になったばかり。
妻とはバツイチ同士で、再婚しました。
その妻と初めて私の実家に一緒に泊まった時の話です。
本当は泊まる予定ではなかったのですが、状況の流れで一晩泊まって帰ることになりました。
夕飯や風呂を済ませ、2階の私の部屋に上がりました。
私がまだ実家に居た頃に使っていた部屋です。
その隣りの部屋には、私の小さい頃や学生時代の写真や思い出の品などが置いてあり、それらを見て妻は楽しそうに喜んでいました。
妻と私がいろんな場所を、面白いモノはないかと物色していたときです。
妻が写真の入った封筒を見つけました。
その中から出てきたのは、なんと私の父が撮ったハメ撮り写真だったのです。
明らかに父と分かる男性と母のハメ撮りのモノや、父以外母以外の男女が入り乱れた乱交のモノなどもありました。
初めは私も妻もショックでしたが、見ているうちに段々と2人とも興奮してきて、私の部屋に戻って布団を敷いた時には、2人ともエロモードになっていました。
私が妻の身体を触りながら
「セックスしちゃう?」
と言うと妻は
「したいけど…聞こえちゃわないかなぁ…」
と少しためらいました。
私の実家は、かなり古い木造2階建てなので、いろいろな物音がかなり響きます。
ましてや1階には両親と、私の部屋の真下の部屋には兄の部屋があります。
私の兄は若い頃に病気をして今も実家に住み、未だに独身童貞なんです。
真下の兄の部屋からは、たまに物音が聞こえ、まだ兄が起きている様子が分かりました。
「声を出さないで静かにやれば大丈夫だよ」
私は妻にそういうと、妻にキスをしながら妻を全裸にして愛撫しました。
妻も段々興奮してきて、声を押し殺しながら感じ始めました。
声や音を立てないように、お互いに愛撫し合うことが、いつもより濃厚なモノとなっていき、二人とも完全に興奮してしまいました。
私は部屋の扉を開け、階段の踊り場に全裸の妻を膝まづかせ、妻の頭をつかみフェラをさせました。
妻は音と声を出さないように、歪んだ顔でフェラをします。
音を立てれば、間違いなく下に聞こえます。
そのあと部屋の布団に戻り、妻と正上位でつながりました。
初めはゆっくり静かにしていたのですが、私の興奮はどんどん大きくなり、段々と激しくなっていきました。
妻は必死で声を押し殺しています。
でも私が妻の耳元で
「もう声出してもいいょ、もう激しくしちゃおうよ」と言うと、妻は声を出し始めました。
「興奮してる?気持ちいい?」
と妻に訊くと
「気持ちいい…興奮する…」
と言い、私の耳を舐めてきました。
「もっと激しくしちゃう?パンパン音立てたい。いい?」
と妻に訊くと妻は
「やらしい…いいょして」
と言い、私に抱き付いてきました。
私はもう興奮がMAXで、激しくパンパンと音を立て妻を突き上げました。
古い家なので、家自体も多少揺れていたはずです。
そのあと今度は、妻を階段に四つん這いにさせ、妻を1階に向けさせバックから激しく突きました。
階段なので、さすがに声は押し殺していましたが、妻も我慢できずに吐息が漏れます。
そのとき、兄の部屋から咳払いが聞こえました。
私と妻は再び布団に戻り、激しくセックスをしました。
妻の髪をつかみながら
「気持ちいいか?もっと激しくしていい?やらしい?」
と訊くと妻は
「もうおかしくなりそう!最高…」
と言います。
「もう叫んじゃえ!ほら!もう親や兄貴に聞こえてもいいでしょ?」
と激しく突き上げ
「ほら!叫んで!」
私が言うと妻は
「あぁぁぁぁぁぁぁぁ!いくぅぅぅぅぅぅ!!」
と大きな声で叫び、私も妻の腹の上に大量に射精しました。
両親や兄には、間違いなく
私たちのセックスの振動や声が聞こえていたと思います。
翌朝、妻は恥ずかしそうに
両親や兄と顔を合わせていましたが、特に何かを言われたりはしなかったため安心しました。
ですが、なんと父が
もう一晩泊まっていきなさいと妻に言いました。
妻も承諾したため、もう一晩泊まることになりました。
私は、妻と兄をセックスさせようと思い、妻には内緒で兄と話をしました。
やはり兄は、昨夜の私たちのセックスに気付いていて、いろいろ話してるうちに、兄は妻とセックスをしたいと思ってることが分かりました。
童貞なので、妻で脱童貞をしたいと…
私も、妻が兄と、しかも実家の兄の部屋でセックスをしているとかろを見たくて、妻を説得して兄に貸し出すことにしました。
今夜もまた二人でセックスをするので、こっそり覗きにきて欲しいと兄に告げました。
妻が興奮してきたら、無理やり兄の部屋に全裸の妻を押し込むと告げました。
そのあとは、私は兄の部屋を覗きしごくからと。
兄と妻と二人で一度済んだら、そのあとは3Pする約束して
ドキドキしながら夜を待ちました。
つづく…



トラックドライバーに妻を貸し出... 投稿者: 投稿日:2015/04/11(Sat) 05:17:49 No.2136  
私44歳-妻43歳の夫婦です。

今回は妻をトラックドライバーに
貸し出した時の話を書きたいと思います。
初めに断っておきますが
かなりの長文なりますし
読みづらい部分もあるかと思います。

先週末、埼玉県某所の道の駅での話です。
私達夫婦は子供を実家に預け
夕方から夜桜見物と食事を兼ねて
埼玉県某所に出かけました。
久しぶりの二人での小旅行なので
妻も嬉しいようで、かなり機嫌もよく
食事をしたあとに夜桜を楽しみました。
川沿いにライトアップされた桜を見ながら
久しぶりに手をつなぎながら
プラプラと散歩をし、途中のベンチに座ってしばらく桜を眺めていました。
時間も遅かったのもあり、人影もまばらで
21時を過ぎるとライトアップも終わり
通常の街灯だけが桜をぼんやり照らしていました。
その薄暗い雰囲気と、川の流れの音で
二人とも少しエロモードになっていました。
私は妻の肩を抱き、それから手を妻の胸のほうへ少しずつ移動し、妻の胸を揉みながらキスをしました。
妻は「やだぁ…もう」と照れながらも
私が妻の胸元から手をすべりこませ
胸を直接揉み始めると
妻もトロンとした目で、目を開けたまま
舌を出し絡めてきました。
しばらくお互いの身体を触り合いながら
キスをしていると、駐車場に何台かの
大型トラックが停まっているのが見えました。
「トラック停まってるね」と妻に言うと
「そうだね…」と妻はキスをやめ
うつむきました。
私は妻のアゴに手をやり、再び妻の口に舌を入れ、舌を絡めながら妻に言いました。
「久しぶりに…やろうよ…」
妻はまたうつむき
「う〜ん…
「私はあなたとセックスしたいのに…」
と乗り気ではありませんでした。

今までも、道の駅やドライブインで
トラックドライバーに妻を貸し出したことはあります。
ですが妻はMでもないし、淫乱なわけでもなく、いつも乗り気ではありませんでした。
でも興奮した私は自分の車に妻を待たせ
いつものようにトイレの前で
相手を物色しました。

トラックは5台停まっていて
そのうち3台のトラックのドライバーが
トイレにやってきました。
そのうちの一人を選び声をかけました。
少し小柄で気のよさそうな
50代前半くらいの人でした。
私は「妻と小旅行に来たのですが、このあたりにホテルはないですかね?」と言うような会話から入り、5分ほど雑談をしてみて
その男の人柄が合格点だと判断し
話を切り出しました。
「いきなりの話でビックリするかもですが…うちの妻をトラックで犯してもらえませんか?」
大抵のドライバーはビックリして、笑いながら断ります。
そのドライバーも初めは
「え?ヤバい話なんじゃないの?」とか
「またまたぁ〜冗談でしょ?」みたいなことを言っていましたが
私が今までの話や、あくまでも個人的な楽しみなんだと伝えると
ドライバーはOKしてくれました。
そして妻を呼びに行き、二人を対面させ
ドライバーにいくつか約束してもらいました。
犯して欲しいとは言ったものの、本当に犯すわけではなく、妻が嫌がることはしないこと、ゴムを付けること、デジカムを渡すので撮影すること、トラックのキーは私が預かること。
ドライバーは以上のことを了解し、少し緊張ぎみにトラックの高い運転席に乗り込み、助手席側のドアを開け妻の手を引き
妻をトラックに連れ込みました。
妻は緊張しながら私の顔を見て苦笑いし、
トラックに乗り込みました。
今回のトラックは、大型のトレーラーで
窓は私の頭上に位置し、カーテンも閉めてあるので中は覗くことができません。
私はトラックの窓の下で耳を澄ませます。
ですが、今回はあまりに大きいトラックで
中での会話や物音が聞き取れません。

10分ほど経った頃でしょうか
トラックのフロントガラスから
わずかに見えるダッシュボードに
妻の服が置かれるのが見えました。
トラックドライバーに妻を貸し出す時には
妻にはジーンズを履かせます。
理由はトラックの中で妻を全裸にさせるためです。
スカートだとそのままでもできますから。
初めて会った男にトラックの中で全裸にされ犯される妻……興奮します。
今まさに、妻は全裸にされた所です。
ちなみに妻は43歳の熟妻ですし
体型もかなりぽっちゃりしています。
ですが、そんな普通の人妻が
トラックの中でセックスをしている…
めちゃくちゃ興奮します。

妄想すればするほど興奮は増していきましたが、今回は本当に中の様子が分からない。
私は外でただ立ちんぼなのも、周りから見たら変だよな、どうせあとでビデオを見れるんだしと、トラックのドアをノックして
「ちょっとトイレ行ってから車に居ます。終わったら車に来て下さい」と告げました。
トラックのキーは私が預かっているし、大丈夫だろうとトイレに向かいました。
そのあとフードコートでコーヒーを飲み
タバコを吸ったあと自分の車で待っていました。
30分以上は待ったでしょうか。
今回は随分長いな…大丈夫かなと思い
トラックに向かおうとしたちょうどそのとき、トラックのドアが開き、妻だけが降りてきました。
どこか妻の様子がおかしく
「長かったけど、大丈夫か?」と訊くと
「うーん…あとで話す…」と
車に乗り込みました。
私はトラックドライバーにトラックのキーを返しに行こうと歩き始めました。
そのとき、予想外の事が起きました。
トレーラーが動き出し、走り去ったのです。
私の手の中には確かにトラックのキーがあります。
頭の中は「?????????」な感じでした。
あとでわかったのですが、どうやら私に渡したキーはスペアだったようです。
私はなんだか嫌な予感がし、急いでラブホを見つけて入り、妻に話を聞きました。

妻はずっと困ったような顔をして
「あなたがいけないんだからね…」
と怒ったように、哀しそうにいい
「どうせビデオ見るんでしょ?私が話すより見たほうが早いよ…」とデジカムをホテルのテレビにつなぎました。そして
「みても怒ったり取り乱したりしないでね?あなたが望んだことの結果だし、きっと興奮するよ。私はあなたのためにしただけだからね…」
そう言ってビデオを再生しました。
私はいつになく緊張しながら、妻と二人でビデオを見始めました。

ビデオが回り始め、まだ二人は服を着ています。
お互いに緊張しているように、だんだんと身体に触れ合いながらキスをし始め
ドライバーはキスをしながら妻の服を脱がせます。
妻は目を閉じたまま、何も言わず
ドライバーに身を任せます。
ドライバーは妻を全裸にしたあと
自分も全裸になり、妻をトラックの寝台に押し倒すといきなり妻のマ○コにむしゃぶりつきました。
妻の足をつかみ、大きく広げ、執拗に舐めまくります。
妻の口からはだんだんと吐息が漏れ、それが喘ぎ声に変わっていきます。
「あん…やっ…あぁぁぁ…」
「奥さん、気持ちいい?オマ○コ。オレの頭を押さえてオマ○コに押し付けてみな」
「ぇ…ぃやん…そんなこと…」
「いいからやれよ。旦那から犯してくれって言われたの聞いただろ?本当に犯すわけじゃないんだからさ、でも言うこときけよ」
ドライバーは少し強い口調で妻に言います。
妻は仕方ないと言う感じで、ドライバーの頭を押さえ自分の性器に押し付けます。
ドライバーは一層激しくむしゃぶりつきます。
「奥さん、どう?気持ちいい?興奮してきた?」
「…気持ちいい…ぁん…やらしい…」
妻もだんだん興奮してきているようです。
そしてドライバーはマ○コを舐めるのをやめ、今度は自分のチ○ポを妻にしゃぶらせようとします。
(そのとき私のノックと声が入りました)
「旦那さん、車で待ってるのか」
そう言いながら、ドライバーは妻の髪をつかみ何も言わずに妻の口にチ○ポを押し付け、妻はビックリしながらもチ○ポに舌を這わせ、やがて口に含み鼻を鳴らします。
そのとき、ドライバーが予想外の行動に出ました。
妻にチ○ポをしゃぶらせながら
携帯で誰かに電話をしています。
「おぅ、ちょっとオレのトレーラーに来いや。運転席から上がって来い」
それだけ言って電話を切り
ビックリして固まっている妻に
「ちゃんとしゃぶれよ。いつもこんなことしてんだろ?」と言いながら
妻の頭を押さえて喉奥までチ○ポを押し込もうとします。
「ぅうう!…ぅぅぅ…ぅぐ…!」
妻は苦しそうにしゃぶります。
その時です。運転席のドアが開き
男がもう一人乗り込んできました。
「うわっ!なにしてんスかぁ!」
「いいから早くおめえも服脱げ。あんま時間ねぇから。事情はあとで話すから、とりあえず楽しめ。めちゃくちゃしていいぞ」
それを聞くと男Bは慌てた様子で服を脱ぎ、妻のマ○コにむしゃぶりつきました。
男Aは妻の頭を押さえて自ら腰を振ります。
まるで口を犯しているようです。
妻は男Aを押し退け
「約束と違う!」と言いましたが
「オレ一人とか、約束したか?」
と言いながら今度は妻の口に舌を入れふさぎます。
「ちょっ…ぅぅぐぐ…やん」
男Bはマ○コを指で掻き回しながら
「オレもしゃぶってよ」と
二人がキスしてる近くにチ○ポを差し出します。
「おめえ、チ○ポくせえよ!」Aが言います。
「いやぁ…風呂入ってないんで」とBが言います。
妻は無理やり、初めて会った男の
洗ってもいない臭いチ○ポを
しゃぶらされます。
Aは妻の間に入り、妻のマ○コにチ○ポを何度かこすりつけブチ込みます。
「ちょっ…!ゴム!ゴムつけて!ぁん…だめだって!マジで!やめて!…あんっ…あぁぁぁ」
と妻が言ったときには、Aは既に激しく腰を振り始めていました。
Bは妻の両腕を押さえながら口を犯します。
妻はAに膣奥を犯されながら、同時にBに口を犯され
「ぅぅぅ…ぅぅぐぐ」とうめきます。
「奥さん、気持ちいいか?もうさ、ここまできたらいいだろ。もっと気持ちよくなっちゃえよ。ほら、淫乱になっちゃえ。声出しちゃえ!ほら!」
妻はBのチ○ポを手でしごきながら
とうとう
「…ぁん…気持ちいい…あぁ…やだ…」
と言いながら、目がだんだんとうつろになりまじめ、たまに焦点が合ってない目を天井に向けます。
Bが「奥さん、やらしいねぇ…オレ邪魔だった?来ないほうが良かった?」と訊くと妻は 「…やだ…気持ちいい…」
「やだって?やなのか?やめるか?」
「…ち…違う…気持ち良すぎて…ぁぁぁ…やらしい…」
Aが更に激しく腰を振ると
「ぁぁぁ....ぁぁぁああっ!!」
「ほら!叫んじゃえ!ほら!」
「ぁん…ああああああああ!!」
妻は叫びました。
(このあたりからビデオを見ながら
私はチ○ポをしごき、妻はマ○コをいじりはじめました)
「奥さん、どう?こんなん嫌?どうする?Bのも入れたい?」
「…ぁ…はぁ…あっ…いっ…いれたい…やらしい…やらしい!!もっとしたい…して!」
Aに代わりBが入れると妻は自分から腰をくねらせ
「硬い…やだ…ぅんぅんぅん…ぁん…ぁんぁん」Bの腰の動きに合わせて喘ぎます。
「奥さん、やらしい?興奮する?」
「…や…やらしい…興奮する…ぁん…」
「最高?」
「……………さいこぉ……………」
妻はそういうと、自分からAのチ○ポを
手に取りむしゃぶりつきました。
(やらし過ぎる…私も妻もビデオを見ながら興奮Maxです)
やがてBが腰の速度をあげ
「うぅヤバい、いきそう」
パンパンパンパンパン…
「奥さん出そう…マジで、このままいい?いっか。やべっ、出る!」
妻の目は焦点が合っておらず
おそらくBの言葉は耳に届いていない様子でヨダレを垂らしながらAのチ○ポをしゃぶっています。
「出る!いく!うっ……はぁはぁはぁ…うっ……」
Bが妻の上に倒れながら、腰だけをゆっくり前後に動かし、妻の膣奥に精液を注ぎ込みます。
「あっ!やだぁ!ダメだよぉ」
妻は一瞬だけ我にかえったようでしたが
Bがゆっくり前後に動きながら射精すると
妻もその動きに合わせ腰をくねらせ
「……ぁん…熱い…やらしい…最高…」
とアへ顔でBにキスしました。

ここまで見たところで
私も妻も我慢できなくなり
シャワーも浴びずにお互いをむさぼり合い激しいセックスをしました。

再生中のビデオには
Bに続いてAに中出しされる妻が
中出しされながら
「…最高…」と言いながら
Aの顔中を舐め回す場面が映し出されていました。


大変な長文になってしまい
申し訳ありません。
ですがこれが、つい先週の出来事です。
最後まで読んで下さった皆様に感謝です。
興奮していただき、おかずになれればと…



追記  - 2015/04/11(Sat) 05:51:28 No.2137  












トラックドライバーに
妻を貸し出すことは
めちゃくちゃ興奮しますが
平常心に戻ってから冷静に考えると
今回の一件でわかったとおり
リスクもあるかと…

でもまぁ、妻に
「もうやめたい?」と訊くと
「う〜ん…考えておく」
と答えが返ってくるので
まだしばらく変態夫婦生活力は
続きそうです。




嫁と親友4 投稿者:よし 投稿日:2014/02/25(Tue) 20:48:03 No.2128  

もう四回目になるので、だいぶん慣れたと言うかセフレになった感じです。
二人でlineでやり取りしていて、そのやり取りは毎晩仕事から帰ったら確認するのが日課になってます。

今日も18時頃に二人で会うと言う連絡があったんで、会っておいでと伝えて俺は20時頃に終わるから半くらいに迎えに行くとメールしました。
Sが言うには、嫁の洗ってない蒸れたアソコの匂いが堪らなく興奮するそうです。
嫁にその事を言うと、私もS君のを剥いて蒸れた匂い好きだよって。

どれだけ興奮させてくれるのやら。

今日は二回して、一回は飲んだみたいだけど、なんか完全にいったんじゃないから実際は一回かな?って変な事いってた。
二回目?は中に出してもらったみたい



Re: 嫁と親友4  - 2014/09/27(Sat) 07:05:27 No.2134  

掲示板見ました✋😄
そんな女性と出会いたいですね(笑)



以前の募集でついに妻が、、、 投稿者: 投稿日:2014/07/14(Mon) 22:20:42 No.2131  
以前、こちらで募集をかけたゆうです。お陰さまで縁ある方々と妻がついに複数プレイをいたしました。
募集内容も内容だったため、沢山の方々からメール頂き、選考させて頂きました。
7月8日、夜、ついにその時がきました。
来ていただいたのは20代の方2名と30代の方2名。いずれも20センチを越える巨根さんばかり、、、
軽く居酒屋でお酒を飲んだあといざホテルへ
妻もお酒が入ったのもあり、少し興奮気味でした。
それでは、はじめますか。
僕の声を待ってましたとばかり、妻が脱がされます。体形の崩れた40代のおばさんの裸、、、
それがいっそう卑猥に見えました。
では、僕らも脱ぎますか!
一番歳上のA さんがいうと、皆が全裸に。やはり、、、、デカイ。
ズルンと飛び出たアレは皆、ほんとにデカイ。僕も全裸になりましたが勃起しても皆の半分程度。
あらあら、旦那さんほんとに小さいんですね。
一番年下のD君がけなすように僕に言いました。
これでは奥さんも満足できないですよね?
続けざまに20代のC君も妻に問いかけます。僕は、悔しい思いの中、ほんとに立派な二人のアレを目にして、興奮していたのもありました。
同じ男なのに、こんなにも違うのか、、、これから妻にアレが入る。入るのか?妻が壊れるんじゃないか?
不安と興奮の中、プレイは始まりました。いくら熟女と言えど妻にとってあのサイズは初体験です。まずは皆で、妻を愛撫してくれました。乳首を吸い、胸を揉みしだき、あまがみ、、、ビラビラを執拗に吸っては、伸ばし、吸っては、伸ばし、クリトリスも音をたてて愛撫します。さすがに、最初は恥ずかしがっていた妻も吐息を漏らし始めました。
あ、そうだ、俺、今日奥さんにプレゼント持ってきたんですよ。
30代のBさんがそう言って取り出してきたのは、なんと、海外製の巨大バイブでした。長さはゆうに30センチ、太さも成人男性の手首くらいはある、巨大なバイブ。さすがに妻もびびったのか、
そんなの、、、無理です。やめて下さい
そう、悲痛な叫びをもらします
いやいや、もちろん最初から、これは入んないですよ。でも、今日一晩、僕らの相手をしたらきっと入ると思うんです。旦那さんから、妻の性器を破壊してもいいって言われてますからね。頑張りましょ!奥さん
爽やかに、しかし、衝撃的な言葉をBさんはさらっと言ってのけました。もちろん、話の流れでBさんにそう言うこともしてほしいとは言いました。でも、まさか、本気でするとは思わなくて、僕は興奮と不安で頭がクラクラしていました。短小の僕のアレは何もしていないのに、ガチガチに反り返りドクドクと血流が波打ってるのがわかるほどでした。
そっと、妻を見ると、そんな事言ったの!と、いう怒りの表情と、これから、いったい何をされるのかという表情で、ひきつっていました。それを感じてか
奥様も、今日は、何も考えずただ快楽に浸ってください。これだけの巨根をその歳で味わえる機会なんてないですよ。旦那さんに感謝しないと。
一番歳上のAさんが上手くフォローをいれます。少し安堵する妻を横目にAさんは妻の足首と手をロープで固定しました。
え、何を!?
戸惑う妻にAさんは
いいの、いいの。気にしないで。たぶん理性が働いて逃げちゃうからこうやって拘束するんです。これで奥様は逃げられません。何も考えず気持ちいいことだけ考えてください。恥ずかしがらないで。
そこには手足を拘束され、崩れた体の熟女。紛れもない僕の妻が考えられない格好でいました。
じゃあ、そろそろ。
やはり、この場をしきるのはAさんでした。自然に主導権を握っているAさんに僕はただ呆気にとられるばかりでした。
まずは奥様の口マンコから、馬鹿になってもらいますか。
そう言うと妻の前に巨根を差し出すAさん。それにつられてBさん。Cくん。Dくん。も、妻の前にアレを差し出します。妻も僕を一度見つめ、戸惑いながらもフェラを始めます。
おお、ソフトでいい感じですね。でも、ほら、ここには4本もあるんですから、一生懸命皆に奉仕してください。
優しく妻をリードしていくAさん。その言葉に操られるように妻は順番にフェラしていきます。ムクムクと、そそりたっていく四人の肉棒。さっきでさえ、デカイと思っていたのに脈打つたびにさらに大きさを増していきます。特に20代の二人の反り具合ときたら、、、まるでAV 男優のような逞しさでした。
うんうん。随分慣れてきましたね。皆、興奮してこんなになってしまいましたよ。でも、実はこれからなんですよ。奥様が今まで味わった事のない快楽。これくらいのチンポじゃなきゃ味わえない刺激を教えますからね。存分に味わってくださいね。
そういうと、いきなりA さんは妻の頭を掴み、いきり立った自分の巨根を喉奥に押し込もうとします。
オェ、ゲホゲホ
いきなりそんな事をされた妻はもちろんむせかえります。
大丈夫。大丈夫。皆、こうなりますから、苦しくても喉を開いて下さい。あくびするみたいに。
言われた通りに妻は頑張ろうとします。さっきより深く、3分の2ほどは入ったところで
オェー。
激しい嗚咽とともに妻がヨダレをだらだらと垂らします。
うん。うん。いい感じ。もっと喉を開いて。ほら、だんだん奥に入りますよ。
ゆっくり、でも確実に妻の喉奥までAさんの巨根が飲み込まれます。そしてついに、、、、根元まで飲み込まれた巨根。妻は目を見開き、口からはダラダラヨダレが流れてます。そこで、Aさんは頭を掴みキープします。苦しさが限界を迎えた妻はいきおいよくオェーっと嗚咽を漏らしながら頭を離します。ゼェゼェと呼吸もままならず涙目で苦しそうな表情です。
これを皆で、しますからね。大丈夫。吐きたいなら吐けばいいし、みんなにしてもらう頃にはきっと口マンコも馬鹿になりますから。
Aさんはそういうと、次はBさんどうぞと促します。苦しそうな妻を気にせず、少し乱暴なBさんは妻の頭を掴みいきなり奥までねじ込みます。
うー、うー。
と声にならない声をあげて拒否する妻に無理矢理、奥へ、奥へとねじ込むBさん。ついにBさんも根本まで入れてしまいました。さらに妻の頭をまるで物のように扱いピストンまでだんだん妻の目が白目をむいてきたのがはっきりわかりました。
はい。ストップストップ。Bさん。ほら、奥様こんなになってますよ。もう。。。
止めに入ってくれたAさんに感謝したのも束の間、Aさんはとんでもない事を言いました。
やっとここまで来ましたね。じゃあ、仕上げは若い人に頑張ってもらいますか。C君、D君、二人で一切遠慮なしに、ガンガン喉奥犯してみて。
僕は驚愕しました。きっと妻も同じでしょう。今まで強引にBさんに犯された、口マンコがようやく解放されると思ってた矢先、今度は若い二人に激しくされてしまうとは、、、
Cくん、Dくんも忠実にAさんに言われた通りに激しく交互に妻の口マンコを犯します。もう妻は完全に白目、、、しかも失禁までしてます。そんなことはお構い無しに二人はさらに激しく妻を使います。
あ、何か、いきなり喉奥の抵抗がなくなった。うわ、すげぇ奥まで入る。ヤバイ。気持ちいい。
そんな事を言うCくん。
ああ、ついにきましたね。旦那さん、奥様の口マンコ壊れたみたいですよ、ほら、あんな二人の巨根がズッポリ根本まで。
Aさんの言葉で、妻を見るとダランと力が抜けて目は虚ろ。涙と、ヨダレをながし、口からは白く泡のようなものまで、、、
あ、あ、あ、妻が壊れてしまう。愕然としながら、しかし、そんな妻を見ながらも、僕のアレは爆発しそうなほど勃起していました。
あ、二人とも若いから出してもいいですよ
Aさんがそういうと二人は
マジっすか!?
貯めてきたから出したくてたまんないです
と、待ってましたとばかりに妻の頭を掴みピストンを早めます。やがて、
いくー
と、C くん。喉奥まで挿入してそのまま、びくんびくんと腰をふり射精している様子。妻はまた、目を見開き、凄く苦しそうな顔をします。ゆっくり肉棒を抜いた瞬間すかさずDくんがまた、奥まで。苦しくて苦しくてたまらないと言う表情の妻。そして、すぐにD くんも
出るっ
と言って妻の頭を喉奥で固定。そのまま、射精したようです。全力で離れようとする妻。でもD君は離そうとしません
う、う、う、ヴぇっ
なんとも言えない声とともに妻がついに嘔吐します。しかし、口の中にはDくんの肉棒。
ブシュッ
妻の鼻からねばついた液体が噴出しました。きっとそれは口を塞がれ行き場をなくし、逆流した、二人の精液なのでしょう。ダラダラと白い液体を流し、ガクンと崩れ落ちる妻。やっとD君は妻を解放してくれました。
あらあら、こんなになるなんて。だんだんと壊れてきましたね。奥様
微笑みながら僕にそう言うAさん。
でも、これからですよ。旦那さんが望んだプレイ。待ちに待った、アレ、ですから!
あまりの興奮で忘れていましたが、そうです。そもそもソレが目的での複数プレイだったんですから、、、
しかし、僕は最後までそのプレイを妻に説明できませんでした。つまり妻は知らぬままそのプレイをされることになります。ここにきて、僕の頭はもう訳がわからなくなってしまっていました、、、





取り敢えず思い出して書いてみました。反響あれば、頑張って続きかいてみます。











Re: 以前の募集でついに妻が、、... 匿名 - 2014/07/16(Wed) 15:15:29 No.2133  

いいですね。
奥様がどの様に壊されていったのか続きが気になります。



最高です! 投稿者:タクボン 投稿日:2014/07/16(Wed) 13:08:27 No.2132  
ゆうさん是非続きを!!

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Modified by isso