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寝取られ体験告白掲示板


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妻の性 投稿者: 投稿日:2019/09/08(Sun) 16:38:37 No.2196  
僕達夫婦は僕が45歳、妻29歳156a45`位
僕は6年前に交通事故により完全に勃起不能になり
5年間で3人の男性に7回.貸し出して来ました
今年の8月に53歳の方に4日間、僕の目の前で妻を
犯させました。妻は欲求が溜まりに溜まっていたの
でしょう。男性の言葉責めに逝かされ性器は濡れ濡れ
男性の肉棒を欲しいがり土下座しなさいと男性に言われ
土下座して肉棒ください。肉棒ください。お願いしますと
言ってしまいました。快楽に堕ち溺れている様子の妻の姿
を見ました。妻は喘ぎ狂い乱れ逝きまくり男性のいいなり
になってゆく妻の姿を見ました。首輪をつけられ鞭で叩か
れ、奥さんにはバラ鞭は似合いと一本鞭で叩かれ悲鳴を
あげ泣きながらも男性のいいなりになってゆく妻の姿を
見ました。男性が妻に話しかけました
男性が妻にほんとは他人に長期間お預けされたいのでしょう
旦那さんに聞こえないように僕に教えてと、旦那さんに聞こえ
ないように、あきおさん私を他人、長期間お預けください
お願いします。快楽に堕ち声の大きさもわからなかったのでしょう
妻の声は、はっきりと僕の耳に聞こえました
妻が男性に色々と言わされていた言葉は、小声で妻は言っていたつ
もりでしょう。すべて僕の耳に聞こえていました
妻の性はさらけ出され?妻は性癖をさらけ出し涙を流しながらも
逝きまくり性器を濡らし歓んでいる妻の姿を見ました
男性が妻に最後の言葉をのこし帰りました
奥さんはスケベで変態女、まだまだ性を隠している
旦那さんに長期で貸し出し先さがしてもらいなさい
数ヶ月から数年でも良いじゃない妻は泣くだけ男性は
妻の下着に手を入れ、ほら濡れている。濡れ濡れだ
また機会が合えば会いましょう。こんど、奥さんと
会うときは、奥さんは奴隷に堕ちていることでしょう
その方は海外に仕事でいきました
妻を長期間お預け致します
メールやお電話でやり取り致しませんか?



妻の性 投稿者: 投稿日:2019/09/08(Sun) 15:46:44 No.2195  
はじめまして


多分 童貞君 投稿者: 投稿日:2016/09/07(Wed) 11:25:52 No.2158  

数日前、掲示板で応募してきた某君と、何度もメールでやりとりをしたあと、出会うことになりました。
当方は51歳の妻ですから、所謂美形ではありますが「熟女好きに限定」で募集していました。

メールでやりとりしている際は随分と思いきったことを言う若い男性で期待も大きかったのですが、寸前でチョット躊躇するようなことを言い出しました。
それでも「今更止める訳にもいかない」!と云う事で、出会ってみたら、確かに気の弱そうな30歳くらい。

ホテルに入室して、予定通り私が先に入浴。
出てきた際には何かが始まっていると思っていたのに何も始まってない。
その某君は、チョット一杯引っかけないと・・・と、ビールを飲んでいたが、そのうち「すみません!緊張して駄目です!今日は帰らせて戴きます」(°°)

妻と風呂に入るように進めても躊躇!
仕方なく妻だけが先にはいり、更に私が追っかけてはいるように進めても駄目(゜д゜)

結局何もしないで逃げるように帰ってしまいました。

何故かその段階で充分過ぎるほど濡れていた妻・・・私が責任とらされて・・・妻は極々短時間で逝って失神。

なんだかなぁ〜〜〜〜



Re: 多分 童貞君  - 2016/09/08(Thu) 10:21:12 No.2159  

残念でしたね。折角のチャンスを逃してしまうねんて、信じられないです。



Re: 多分 童貞君 iii - 2016/11/08(Tue) 14:21:17 No.2168  

20違うとね・・・
ご主人が美形とは思っていても
31の子からしたらちょっと引いちゃったんでしょうね



Re: 多分 童貞君  - 2017/01/10(Tue) 15:41:54 No.2169  

そんな外れもあるんですね。
男ならそういう状況で女性を目の前にして逃げるなんて、絶対にやっちゃいけないことですよ。



頑張ります!  - 2019/07/06(Sat) 19:46:48 No.2194  

初めまして・かなり・前の掲示板を見てメール致しました・もし宜しければお返事頂ければ嬉しく思います・その時に詳しいプロフィール送りますのでご検討宜しくお願い致します・


楽しい一時 投稿者: 投稿日:2017/04/27(Thu) 22:30:52 No.2176  
27日19時日暮里で50代中方お付き合いをしましました。
27日14時日暮里で40代後方お付き合いをしましました。
優しい愛撫で濃厚な舐めと何度逝かせ、優しい攻め激しい
攻め等で何度も逝かせ女の歓びを堪能させてましました。
熱女好みです。楽しい一時を過ごしましょう



精力あって、羨ましい  - 2018/02/25(Sun) 13:49:43 No.2177  

うちのは、60代ですが、
20代30代の方にも、
楽しんでもらってます。
不思議ですね。

暇な時、お願いしたいです。



お願いします  - 2019/07/06(Sat) 19:43:02 No.2193  

初めまして・かなり・前の掲示板を見てメール致しました・もし宜しければお返事頂ければ嬉しく思います・その時に詳しいプロフィール送りますのでご検討宜しくお願い致します・短い文章で申し訳ありません!お役に立てるよう頑張ります!


濃厚なおもてなし 投稿者: 投稿日:2019/06/12(Wed) 23:41:00 No.2192  
50代熟女方と新宿でお付き合いをしました。
花園にオイルを塗り、クリ、膣優しく愛撫し何度も逝かせ、
顔面騎乗、騎乗位で下から激しく突き上げ何度逝かせ、
挿入し優しく攻め、激しく攻め奥まで突き上げ何度逝かせ、
濃厚なおもてなしで女歓びを堪能させました。



私が思う究極の寝取られ 投稿者: 投稿日:2019/02/25(Mon) 21:15:59 No.2191  
私が思う寝取られは、予測や推測が出来ない行動が行われた時に究極の寝取られ願望が満たされます。

事前にこうしてほしいああしてほしいと単独さんに伝えると
事前予測が出来てしまい面白くないですね。

それらを満たすために単独さんを自宅に招き3Pをし、就寝した後その後何らかの動きがあるのか?
それを知るため小型隠しカメラをあらゆるところに仕掛けました。

朝早く単独さんには帰宅してもらい
PCに記録された映像をワクワクドキドキしながら見ました。

そこには私が熟睡しているか確認をするような妻の姿があったり、こちらを気にしながら抱擁したりキスしたりする二人の姿が映し出されていました。

もちろん息を殺しながらSEXする姿も記録されていました。

寝取られ願望のある私には究極の映像となったのは言うまでもありません。

私の引っ越しもありその単独さんとは縁が切れてしまいましたが、また同じことをしたいと考えております。

酔って私が寝ている間・・・・
朝起きてから何事もなかったかのようにふるまう妻・・

そんな事を汲み取って頂ける単独さんいましたら
嬉しいですね。

逆に私がカメラを仕掛けることも可能ですので
究極の寝取られ願望をお持ちの方と今後お話が出来るといいですね。







主人の上司に抱かれました 投稿者:マリ 投稿日:2018/09/14(Fri) 15:46:07 No.2189  
30代前半の女、Gカップです。子どもはおりません。
主人は交際当初からSっ気があり、ウブだった私に色々と教え込んできました。
セックスに関しては、私は主人に逆らうことができません。

先日、主人に「俺の上司とセックスして欲しい」と言われました。
私は主人以外の男性なんて考えられませんので、当然嫌だと伝えましたが、「1回だけ」「断ると俺の立場が悪くなる」と言われ、押し切られてしまいました。

後日、上司の方が家に来られました。50代くらいの小太りの方です。
そして、普段主人と愛し合っているベッドで、しかも主人が見ている前で上司の方に抱かれました。

「私は大きなおっぱいが好きなんですよ。奥さんを抱けるなんて夢のようです」

ニヤニヤしながら、執拗におっぱいを辱められました。
ですが揉み方も乱暴で、乳首も突然歯を立てられたり、愛撫に関しては恥ずかしさと辛さが強かったです。

でも、騎乗位で挿入された時、体格通り肉厚なペニスにすごく感じてしまいました。
「揺れるおっぱいを楽しみたい」ともの凄く激しく突かれまして、ぶるんぶるんとおっぱいを揺らしながら、恥ずかしいことに主人の前でイッてしまいました。

上司の方は「もうイッたのか!普段君が早いから、奥さんもそうなるんじゃないか!?」と主人を嘲笑いました。
私は悔しく思いましたが、肉厚のペニスを咥え込んでいる状態では何も言えませんでした。

その後は正常位になり、やはり揺れるおっぱいを楽しむためにガンガン激しくピストンされました。
そこでもまた私は絶頂を迎えてしまいました。
上司の方も、最後は子どもがボールを握って遊ぶように私の両乳房を鷲掴みにした状態で、膣の中に思い切り射精しました。

事が済むと、私は上司の方のお体をお風呂で流して差し上げました。
上司の方は満足そうに帰って行かれました。

私は申し訳なさで主人の顔が見られませんでしたが、股間は大きく隆起していました。
そして、ベッドに押し倒されました。

「俺以外の男に抱かれやがって」「そんなにあいつのチンポが良かったのか」と終始責められ続け、私は「ごめんなさい…ごめんなさい…」と謝りながらも、かつてないほど強いオーガズムを感じながら主人のペニスにイかされました。

最初は本当に嫌でしたが、なんだか癖になってしまいそうです…



7月29日昼複数 投稿者: 投稿日:2018/07/22(Sun) 14:40:36 No.2187  

女性とカップルさん募集です

今週末29日 日曜日に都内にて
仲の良いカップル、単女さん
と遊びます単男性も参加されます

時間はお昼頃から7時間くらいと
長めの時間を考えております
軽食等も用意してあるので
その際に他の方達との会話もあり
交流も出来てハプバー的な感覚で
と思います
20代前半〜50代のカップルさんが
参加されます
年齢等は気にせず見学からでも
大丈夫です

詳しくはメールでお伝えします



Re: 7月29日昼複数  - 2018/07/28(Sat) 13:24:19 No.2188  

明日ですが、まだ間に合いますか。見学だけでもと思います。
単独男性です。



還暦越えのシニア夫婦との出会い 投稿者: 投稿日:2018/05/22(Tue) 01:41:05 No.2183  
先日、こちらの掲示板でシニア様を募集したところ、あるご夫婦様から連絡あり、刺激的な時間を過ごしました。

ご主人様は69才、奥様は65才で
素敵なご夫婦でした。

奥様は年齢から来る、性交痛があり、クンニだけの約束でしたが、もうシーツもべちょべちょの状態、ご主人様はギンギン状態で、めでたく3Pで楽しみました。

ご主人様に、握られシコシコされたのはびっくりでした(笑)。

この場を借りて、御礼申し上げます。
ありがとうございました。












ERIKA 投稿者:AG 投稿日:2016/10/30(Sun) 23:09:27 No.2167  
10年ほど前の夏に、実際にあったことです。

僕は広告代理店に勤務するサラリーマンで、週末になると都内にあるクラブに通っていました。その当時、クラブの常連の女の子で狙っている子がいました。沢尻エリカ似の美人だったので、エリカと呼ぶことにします。

エリカはいつもマサコという友達と一緒にクラブに来ていました。このマサコという子もわりとかわいかったのですが、エリカとは比べものになりませんでした。エリカは25歳で、身長は170センチちかくある長身。健康的な小麦色の肌が整った美貌によく似合っていました。僕はわりと背が高いほうなので違和感はありませんが、ふつうの男だとエリカは近寄りがたいタイプだったと思います。あの涼しげで切れ長のクールな瞳で見つめられたら、ふつうの男なら圧倒されてしまうかもしれません。

エリカやマサコと直接話すようになったのはDJの知り合いを介してだったのですが、あとでDJに聞くとエリカは今彼氏がいない、とのことでした。僕が本気になったのは言うまでもありません。それ以来、僕とエリカ、そしてマサコの3人はクラブで出会うとよく一緒に飲むようになりました。
僕は当時、かなり調子にのっていたと思います。
働いてる会社も一流だし背も高いし、顔も悪くない。だからエリカくらいの美人を手に入れて当然なのだ、という思いがありました。なので、何回かデートをして「付き合おう」と言ってもはぐらかすばかりでなかなか応じてくれないエリカに少しムカついていました。

「・・・エリカはプライド高いからねー。でもわたしはKくん大好きだよ!」
そう言って、ほろ酔いのマサコは僕の腕に大胆に胸をあてて来ました。
カウンターでエリカが男につかまって熱心に口説かれているのが見えました。この男はEといって、クラブの常連客です。数回話したことがあるのですが、外見は若く見えても実は40歳過ぎのオヤジで、エリカに夢中のようでした。
(・・・あんたに釣り合う女じゃねえよ・・)
身長も160センチくらいしかなく、エリカに媚びへつらうだけのEに軽蔑の眼を向けると同時に、自分をほっといてEなんかの相手をしているエリカにだんだん腹が立って来ました。あの時僕も酔っていて、とにかくセックスがしたかったというのもあります。僕はそのままマサコのマンションに行ってセックスをしました。エリカを嫉妬させてやりたいという、今から思えば大いなる勘違いもありました。

次の週末、僕はまたクラブにいました。
「・・エリカちゃん・・・ほんまにええ女やわ・・・たまらんわあ・・・」
たまたま居合わせたEがとなりのソファで貧乏臭くちびちびと酒を飲みながら、カウンターで談笑するエリカをじっとりと粘りつくような眼で見ながら呟きました。まるで涎を垂らさんばかりの猿を思わせるEの顔つきに、ぞっとするような嫌悪感とともに怒りを覚えました。
(お前みたいなチビのオヤジをエリカが相手にするはずないだろう。)
そう面と向かって言ってやりたいのを必死で押しとどめました。
「Eさんと知り合いだったんだあ!」
言いながらエリカとマサコはグラスを片手にソファにやって来ました。自然にマサコが僕のとなりに座り、エリカがEのとなりに腰を下ろしました。それだけでも、僕の中にムラムラと嫉妬の怒りがこみあげてきました。

マサコがトイレに行き、エリカに頼まれて酒を注文しにEが席を立った隙に、僕はエリカを猛烈に口説き始めました。
「・・・ていうかKくん、マサコとつきあってるんじゃないの?・・・」
それまで僕の話を黙って聞いていたエリカが、切れ長のクールな瞳で問いただしました。
「・・・つきあってねえよ。あれは酔った拍子でっていうか・・・」
ちょうどその時マサコとEが席に戻り、僕はそれ以上エリカと話すことができなくなってしまいました。隣からマサコが甘えてくるのが無性にうっとうしくてなりませんでした。
しばらくするとEとともにエリカが席を立ち、僕はそのまま投げやりな気分で強い酒を飲んでいました。そのうちにマサコが酔いつぶれて寝てしまい、何もかもバカらしくなった僕は、カウンターで相変わらずEに口説かれているエリカに近付きました。
「・・・電話してよ。・・・待ってるから。」
言い置いて、そのまま店を出てしばらく夜風のなかを歩きました。エリカが自分になびかない理由がどうしてもわかりませんでした。つきあってもいないのに、マサコのことを問いただされたのも癪にさわりました。
(いい女はお前だけじゃねえっつうの・・いい気になりやがって・・・)

タクシーを止めようと通りに立ち、しかし思い直してクラブに引き返すことにしました。カウンターで最後にエリカに話しかけたとき、Eと話すエリカの表情になにか言いようのない悪い予感を感じたからです。
クラブの入り口が見えてきたとき、タクシーに乗り込むマサコとエリカ、そしてEの姿が見えました。なぜか目の前が暗くなるような不安を覚えたのを今でも思い出します。僕はひとり残されて、走り去るタクシーを呆然と見つめるしかありませんでした。

その後、僕は何度もエリカの携帯を鳴らしましたが電源を切っているのかつながりませんでした。僕の脳裏に、最後に見たエリカの姿が何度もよぎりました。その日はいつもより露出度の高いファッションをしていました。体にぴったりと張り付くような、胸の谷間が見えるほどの黒のニットに、小麦色の最高の太股と大きめのヒップを強調するデニムのホットパンツにブーツサンダル。そこに、粘りつくような視線を這わせていたEのあの顔つきが重なっていきました。

「・・・マサコとつきあってるんでしょう?・・・」
言いながら、僕に見せつけるようにEとねっとりとディープキスを交わすエリカ。
「・・・ああ、このカラダ・・・たまんねえよ・・・」
黒いニットのうえからバストを揉みたて耳元で熱っぽく囁くEに身を任せて、僕を冷ややかにみつめたまま悩ましげな甘い媚声をもらすエリカ・・・。

自分の妄想にうなされて、その夜は朝方まで眠れませんでした。
ようやく連絡がついたのはエリカではなくマサコのほうでした。
「エリカならウチに泊まってさっき帰ったけど・・・。Kくんちょっとひどくない?」
酔いつぶれたマサコを置いて帰った僕を電話口で責める声が遠くに感じました。
安堵感で腰から力が抜けそうになりながら、僕は曖昧に応対して電話を切りました。
(そうだよな・・・あんなオヤジにエリカがなびくはずないよな・・・)

僕は急に元気を取り戻して、月曜の夜あらためてエリカに連絡してみました。しかしやはり、電源は切られたままつながりません。火曜になってもつながらず、ついに水曜になり、僕の中にまた不安の黒い雲が湧き上がってきました。思い悩んだ末、マサコにもう一度連絡してみることにしました。マサコは僕の気持ちがエリカにあることを知ってどうでもよくなったのか、先日とくらべてサバサバとした口調で話しました。

「・・・エリカね・・・Eさんと3日間、温泉に行ってたんだって。」
それを聞いたとき、僕は一瞬その意味がわかりませんでした。
(Eと・・・温泉・・・?)
「エリカとEさん、つきあってるよ。」
茫然自失して黙り込む僕に追い討ちをかけるように、マサコが話しはじめました。エリカはEの熱烈なアプローチに根負けしたのだというのです。今まで浮気性の彼氏とつきあっていたこともあり、自分だけを愛してくれる男を探していたエリカにとって、狂ったように自分をもとめてくるEの情熱にしだいにほだされていったらしいのです。
「・・まさか・・嘘だろ?・・おれに当てつけるためにそんなこと言ってんだろう?」
僕は電話口でまくしたてましたがマサコは笑って取り合いませんでした。
「しかもね・・・エリカいわく・・Eさんてヘンタイで、セックスがすっごいんだって!」
それを聞いたとき、僕は目の前が真っ赤に染まっていくような錯覚を覚えました。
「最初は1泊のつもりだったんだけどEさんが離してくれないって電話かけてきてさ。いかされまくっておかしくなりそう、とか言ってんの。・・すごくない?」
僕は脱力感のあまり怒りや嫉妬を通り越して、もう笑うしかありませんでした。
「・・・エリカってオヤジ好きだったっけ?・・・そんなにすごいんだ?」
自分の声が、異常なほど甲高くなっているのが分かりました。
「最初はタイプじゃない、キモいとか言ってたのにね。電話かけてきたときはもう、とろけそうな声出してたよ。今まででいちばん感じた、とか言って。いいなー、エリカ・・・私も素敵なおじさまにおかしくなるくらい責められてみたいわあ・・・」

マサコによるとエリカはもともと年上の男が嫌いではなく、温泉宿という隔絶した空間で3日間ものあいだ中年男のねっとりとしたセックスでからだの芯から燃え上がらせられ、お互いにもう離れられないことを確かめあったのだというのです。
「だからエリカのことはもう、あきらめたほうがいいよ!」
そう言ってマサコはあっさりと電話を切りました。

その夜、僕は夢をみました。

クーラーをつけていても蒸し暑くて寝苦しかったことを憶えています。
それは現実と見まがうほどリアルな夢でした。

夢の中で、僕は体を縛られていました。
温泉宿の和室に、ほの暗い間接照明の灯りだけがともっています。
目の前の布団のうえに浴衣をはだけた女が横たわり、悩ましげに身をくねらせています。輝くような小麦色の肌にしっとりと汗をうかべたその女は、もちろんエリカでした。

せつなげに眉根をキュッと寄せ、たまらない甘い媚声をもらしながら、エリカはなにかに太股の奥を吸われていました。見ると、それは一匹の猿でした。猿はエリカの太股の奥に毛むくじゃらの顔をうずめ、エリカの太股を撫でまわしながら、あふれる蜜を音をたてて舐めては吸いたてていました。エリカはたまらない声をもらしながら猿の頭を引き離そうとしますが舌はまるで吸いついたように離れません。エリカが身をくねらすたびに浴衣からはだけた果実のような双乳がプルンッと音をたてるように揺れています。なにかを吸いたてるような淫らな音とともに、エリカは猿の頭を太股ではさみつけたまま泣くような悲鳴をあげながら二度三度と激しく腰をふりたてました。

ぐったりとからだを弛緩させたエリカの太股から顔をあげたのは、Eでした。
猿のからだをしたEの股間にはすでに赤黒いものが天上を突き上げんばかりにそそりたっていました。僕は大声をあげてわめきましたが、二人には聞こえないようでした。エリカがまるで催眠術にでもかかったように身を起こし、たまらなそうな甘えっぽい声をもらして男の腰にすがりついていくのが見えました。

美しいエリカ。その彼女がいまわしい猿のものを根元まで口にふくみ音をたててしゃぶっていました。その瞳はまるで霞がかかったようにうっとりと濡れて、ゾクッとするような色香がありました。まるで、逞しくそそりたった獣の精力を賛美しているように見えました。
その時、エリカの妖しい濡れたような瞳が縛られている僕の方を見て微笑んだ気がしました。

汗ばんで乱れた髪をかきあげ、悩ましく身をくねらせながらエリカは布団のうえに四つん這いになっていきます。まるで無言のうちにEと意思を交換しているようでした。しっとりと汗ばんで小麦色に光る尻を、誘うように差し出すエリカ。
僕は夢の中で泣きわめいていました。

Eは差し出されたエリカの尻に顔を埋めていきました。尻の穴をねぶられ、エリカは甘い媚声を洩らしながらいやらしく左右に尻をふりたてています。甘えっぽく尻をふってねだるエリカに吸いよせられるように、猿の赤黒いものがゆっくりと子宮の奥に入っていくのがわかりました。たまらない声をもらしながら腰を敏感に跳ね上げさせるエリカ。Eの口から獣じみた呻き声が聞こえるとともにじっくりと腰が律動をはじめ、エリカの口からすすり泣くような声が洩れはじめました。
パンッパンッという湿ったいやらしい音が部屋に響いていました。
エリカのからだを引き寄せてうしろから抱きつくように双乳を揉みたて、玉の汗のうかんだ背中に猿が吸いついていくのが見えました。子宮の奥を何度も何度も突かれ責め立てられ、エリカは甘い悲鳴を部屋中に響かせながら昇りつめていきました…。

うなされて汗びっしょりになりながら夢から覚めたあとも、しばらく心臓の鼓動が収まらなかったのを覚えています。

その後、エリカと会うことはありませんでした。

一度だけ、例のクラブでEとふたりでVIPスペースにいるのを遠くから見たことがあります。
太股を撫でまわされながら耳元で囁かれ、人目を気にしながらも感じてしまっているエリカの姿が見え、僕は思わず目を背けて逃げるように店を出たのでした。

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Modified by isso