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楽しい一時 投稿者: 投稿日:2017/04/27(Thu) 22:30:52 No.2176  
27日19時日暮里で50代中方お付き合いをしましました。
27日14時日暮里で40代後方お付き合いをしましました。
優しい愛撫で濃厚な舐めと何度逝かせ、優しい攻め激しい
攻め等で何度も逝かせ女の歓びを堪能させてましました。
熱女好みです。楽しい一時を過ごしましょう



お誘いありがとうございます 投稿者: 投稿日:2017/04/26(Wed) 14:58:28 No.2175  
27日19時日暮里で50代後方のお誘いがありました。
28日12時新宿で50代中方のお誘いがありました。
経験豊富なので濃厚なおもてなししで女の歓びを
堪能させて見せます。
楽しい一時を過ごしたいですね。
始めて方よりお誘いの連絡を待っています。



濃厚なおもてなしで女の歓びを 投稿者: 投稿日:2017/03/22(Wed) 13:48:49 No.2174  
23日20時新宿にて50代の方とお付き合いをします。
濃厚なおもてなしで女の歓びを堪能させて見せます。
熱女好みです❗
楽しい一時を過ごしましょう



濃厚なおもてなしの予定 投稿者: 投稿日:2017/02/28(Tue) 21:02:05 No.2173  
2日15時新宿にて50代の方と2度目のお付き合いをします。
2日20時日暮里にて30代の方と2度目のお付き合いをします。
濃厚なおもてなしで女の歓びを堪能させて見せます。
楽しい一時を過ごしましょう



濃厚なおもてなしの予定 投稿者: 投稿日:2017/02/26(Sun) 14:35:34 No.2172  
2日15時新宿にて50代の方と二度目のお付き合いをします。
9日15時新宿にて58才の方とはじめてのお付き合いをします。
濃厚なおもてなしで女の歓びを堪能させて見せます。
熱女好みです
楽しい一時を過ごしましょう



濃厚なおもてなし 投稿者: 投稿日:2017/02/25(Sat) 21:56:08 No.2171  
23日20時柏にて60代の方とお付き合いをしました。
何人の方とお付き合いをしましたが、男性が早く逝くので、満足していないとの事。
挑戦をしました。
優しくくりを愛撫をして、濃厚な舐めで逝かせ、優しくくりを愛撫すると腰を振り感じていました。
優しく攻め、激しい攻め等とアナルにも挑戦しましたら、気持ち良いと
、満足なおもてなしをしました。
ホテルを出て車の中でくりを優しく愛撫すると、自分から下着を脱ぎ愛撫を
求めてきました。 濃厚なおもてなしでした。



濃厚な一時でした 投稿者: 投稿日:2017/02/25(Sat) 21:44:18 No.2170  
23日15時時新宿で30代の方とお付き合いをしました。
優しくくりを愛撫し、濃厚な舐めで何度も逝かせ、優しい攻め、激しい攻め等で何度も逝かせて後に優しくくりを愛撫すると、潮を吹き何度も何度も逝き失神をしていました。



多分 童貞君 投稿者: 投稿日:2016/09/07(Wed) 11:25:52 No.2158  

数日前、掲示板で応募してきた某君と、何度もメールでやりとりをしたあと、出会うことになりました。
当方は51歳の妻ですから、所謂美形ではありますが「熟女好きに限定」で募集していました。

メールでやりとりしている際は随分と思いきったことを言う若い男性で期待も大きかったのですが、寸前でチョット躊躇するようなことを言い出しました。
それでも「今更止める訳にもいかない」!と云う事で、出会ってみたら、確かに気の弱そうな30歳くらい。

ホテルに入室して、予定通り私が先に入浴。
出てきた際には何かが始まっていると思っていたのに何も始まってない。
その某君は、チョット一杯引っかけないと・・・と、ビールを飲んでいたが、そのうち「すみません!緊張して駄目です!今日は帰らせて戴きます」(°°)

妻と風呂に入るように進めても躊躇!
仕方なく妻だけが先にはいり、更に私が追っかけてはいるように進めても駄目(゜д゜)

結局何もしないで逃げるように帰ってしまいました。

何故かその段階で充分過ぎるほど濡れていた妻・・・私が責任とらされて・・・妻は極々短時間で逝って失神。

なんだかなぁ〜〜〜〜



Re: 多分 童貞君  - 2016/09/08(Thu) 10:21:12 No.2159  

残念でしたね。折角のチャンスを逃してしまうねんて、信じられないです。



Re: 多分 童貞君 iii - 2016/11/08(Tue) 14:21:17 No.2168  

20違うとね・・・
ご主人が美形とは思っていても
31の子からしたらちょっと引いちゃったんでしょうね



Re: 多分 童貞君  - 2017/01/10(Tue) 15:41:54 No.2169  

そんな外れもあるんですね。
男ならそういう状況で女性を目の前にして逃げるなんて、絶対にやっちゃいけないことですよ。



ERIKA 投稿者:AG 投稿日:2016/10/30(Sun) 23:09:27 No.2167  
10年ほど前の夏に、実際にあったことです。

僕は広告代理店に勤務するサラリーマンで、週末になると都内にあるクラブに通っていました。その当時、クラブの常連の女の子で狙っている子がいました。沢尻エリカ似の美人だったので、エリカと呼ぶことにします。

エリカはいつもマサコという友達と一緒にクラブに来ていました。このマサコという子もわりとかわいかったのですが、エリカとは比べものになりませんでした。エリカは25歳で、身長は170センチちかくある長身。健康的な小麦色の肌が整った美貌によく似合っていました。僕はわりと背が高いほうなので違和感はありませんが、ふつうの男だとエリカは近寄りがたいタイプだったと思います。あの涼しげで切れ長のクールな瞳で見つめられたら、ふつうの男なら圧倒されてしまうかもしれません。

エリカやマサコと直接話すようになったのはDJの知り合いを介してだったのですが、あとでDJに聞くとエリカは今彼氏がいない、とのことでした。僕が本気になったのは言うまでもありません。それ以来、僕とエリカ、そしてマサコの3人はクラブで出会うとよく一緒に飲むようになりました。
僕は当時、かなり調子にのっていたと思います。
働いてる会社も一流だし背も高いし、顔も悪くない。だからエリカくらいの美人を手に入れて当然なのだ、という思いがありました。なので、何回かデートをして「付き合おう」と言ってもはぐらかすばかりでなかなか応じてくれないエリカに少しムカついていました。

「・・・エリカはプライド高いからねー。でもわたしはKくん大好きだよ!」
そう言って、ほろ酔いのマサコは僕の腕に大胆に胸をあてて来ました。
カウンターでエリカが男につかまって熱心に口説かれているのが見えました。この男はEといって、クラブの常連客です。数回話したことがあるのですが、外見は若く見えても実は40歳過ぎのオヤジで、エリカに夢中のようでした。
(・・・あんたに釣り合う女じゃねえよ・・)
身長も160センチくらいしかなく、エリカに媚びへつらうだけのEに軽蔑の眼を向けると同時に、自分をほっといてEなんかの相手をしているエリカにだんだん腹が立って来ました。あの時僕も酔っていて、とにかくセックスがしたかったというのもあります。僕はそのままマサコのマンションに行ってセックスをしました。エリカを嫉妬させてやりたいという、今から思えば大いなる勘違いもありました。

次の週末、僕はまたクラブにいました。
「・・エリカちゃん・・・ほんまにええ女やわ・・・たまらんわあ・・・」
たまたま居合わせたEがとなりのソファで貧乏臭くちびちびと酒を飲みながら、カウンターで談笑するエリカをじっとりと粘りつくような眼で見ながら呟きました。まるで涎を垂らさんばかりの猿を思わせるEの顔つきに、ぞっとするような嫌悪感とともに怒りを覚えました。
(お前みたいなチビのオヤジをエリカが相手にするはずないだろう。)
そう面と向かって言ってやりたいのを必死で押しとどめました。
「Eさんと知り合いだったんだあ!」
言いながらエリカとマサコはグラスを片手にソファにやって来ました。自然にマサコが僕のとなりに座り、エリカがEのとなりに腰を下ろしました。それだけでも、僕の中にムラムラと嫉妬の怒りがこみあげてきました。

マサコがトイレに行き、エリカに頼まれて酒を注文しにEが席を立った隙に、僕はエリカを猛烈に口説き始めました。
「・・・ていうかKくん、マサコとつきあってるんじゃないの?・・・」
それまで僕の話を黙って聞いていたエリカが、切れ長のクールな瞳で問いただしました。
「・・・つきあってねえよ。あれは酔った拍子でっていうか・・・」
ちょうどその時マサコとEが席に戻り、僕はそれ以上エリカと話すことができなくなってしまいました。隣からマサコが甘えてくるのが無性にうっとうしくてなりませんでした。
しばらくするとEとともにエリカが席を立ち、僕はそのまま投げやりな気分で強い酒を飲んでいました。そのうちにマサコが酔いつぶれて寝てしまい、何もかもバカらしくなった僕は、カウンターで相変わらずEに口説かれているエリカに近付きました。
「・・・電話してよ。・・・待ってるから。」
言い置いて、そのまま店を出てしばらく夜風のなかを歩きました。エリカが自分になびかない理由がどうしてもわかりませんでした。つきあってもいないのに、マサコのことを問いただされたのも癪にさわりました。
(いい女はお前だけじゃねえっつうの・・いい気になりやがって・・・)

タクシーを止めようと通りに立ち、しかし思い直してクラブに引き返すことにしました。カウンターで最後にエリカに話しかけたとき、Eと話すエリカの表情になにか言いようのない悪い予感を感じたからです。
クラブの入り口が見えてきたとき、タクシーに乗り込むマサコとエリカ、そしてEの姿が見えました。なぜか目の前が暗くなるような不安を覚えたのを今でも思い出します。僕はひとり残されて、走り去るタクシーを呆然と見つめるしかありませんでした。

その後、僕は何度もエリカの携帯を鳴らしましたが電源を切っているのかつながりませんでした。僕の脳裏に、最後に見たエリカの姿が何度もよぎりました。その日はいつもより露出度の高いファッションをしていました。体にぴったりと張り付くような、胸の谷間が見えるほどの黒のニットに、小麦色の最高の太股と大きめのヒップを強調するデニムのホットパンツにブーツサンダル。そこに、粘りつくような視線を這わせていたEのあの顔つきが重なっていきました。

「・・・マサコとつきあってるんでしょう?・・・」
言いながら、僕に見せつけるようにEとねっとりとディープキスを交わすエリカ。
「・・・ああ、このカラダ・・・たまんねえよ・・・」
黒いニットのうえからバストを揉みたて耳元で熱っぽく囁くEに身を任せて、僕を冷ややかにみつめたまま悩ましげな甘い媚声をもらすエリカ・・・。

自分の妄想にうなされて、その夜は朝方まで眠れませんでした。
ようやく連絡がついたのはエリカではなくマサコのほうでした。
「エリカならウチに泊まってさっき帰ったけど・・・。Kくんちょっとひどくない?」
酔いつぶれたマサコを置いて帰った僕を電話口で責める声が遠くに感じました。
安堵感で腰から力が抜けそうになりながら、僕は曖昧に応対して電話を切りました。
(そうだよな・・・あんなオヤジにエリカがなびくはずないよな・・・)

僕は急に元気を取り戻して、月曜の夜あらためてエリカに連絡してみました。しかしやはり、電源は切られたままつながりません。火曜になってもつながらず、ついに水曜になり、僕の中にまた不安の黒い雲が湧き上がってきました。思い悩んだ末、マサコにもう一度連絡してみることにしました。マサコは僕の気持ちがエリカにあることを知ってどうでもよくなったのか、先日とくらべてサバサバとした口調で話しました。

「・・・エリカね・・・Eさんと3日間、温泉に行ってたんだって。」
それを聞いたとき、僕は一瞬その意味がわかりませんでした。
(Eと・・・温泉・・・?)
「エリカとEさん、つきあってるよ。」
茫然自失して黙り込む僕に追い討ちをかけるように、マサコが話しはじめました。エリカはEの熱烈なアプローチに根負けしたのだというのです。今まで浮気性の彼氏とつきあっていたこともあり、自分だけを愛してくれる男を探していたエリカにとって、狂ったように自分をもとめてくるEの情熱にしだいにほだされていったらしいのです。
「・・まさか・・嘘だろ?・・おれに当てつけるためにそんなこと言ってんだろう?」
僕は電話口でまくしたてましたがマサコは笑って取り合いませんでした。
「しかもね・・・エリカいわく・・Eさんてヘンタイで、セックスがすっごいんだって!」
それを聞いたとき、僕は目の前が真っ赤に染まっていくような錯覚を覚えました。
「最初は1泊のつもりだったんだけどEさんが離してくれないって電話かけてきてさ。いかされまくっておかしくなりそう、とか言ってんの。・・すごくない?」
僕は脱力感のあまり怒りや嫉妬を通り越して、もう笑うしかありませんでした。
「・・・エリカってオヤジ好きだったっけ?・・・そんなにすごいんだ?」
自分の声が、異常なほど甲高くなっているのが分かりました。
「最初はタイプじゃない、キモいとか言ってたのにね。電話かけてきたときはもう、とろけそうな声出してたよ。今まででいちばん感じた、とか言って。いいなー、エリカ・・・私も素敵なおじさまにおかしくなるくらい責められてみたいわあ・・・」

マサコによるとエリカはもともと年上の男が嫌いではなく、温泉宿という隔絶した空間で3日間ものあいだ中年男のねっとりとしたセックスでからだの芯から燃え上がらせられ、お互いにもう離れられないことを確かめあったのだというのです。
「だからエリカのことはもう、あきらめたほうがいいよ!」
そう言ってマサコはあっさりと電話を切りました。

その夜、僕は夢をみました。

クーラーをつけていても蒸し暑くて寝苦しかったことを憶えています。
それは現実と見まがうほどリアルな夢でした。

夢の中で、僕は体を縛られていました。
温泉宿の和室に、ほの暗い間接照明の灯りだけがともっています。
目の前の布団のうえに浴衣をはだけた女が横たわり、悩ましげに身をくねらせています。輝くような小麦色の肌にしっとりと汗をうかべたその女は、もちろんエリカでした。

せつなげに眉根をキュッと寄せ、たまらない甘い媚声をもらしながら、エリカはなにかに太股の奥を吸われていました。見ると、それは一匹の猿でした。猿はエリカの太股の奥に毛むくじゃらの顔をうずめ、エリカの太股を撫でまわしながら、あふれる蜜を音をたてて舐めては吸いたてていました。エリカはたまらない声をもらしながら猿の頭を引き離そうとしますが舌はまるで吸いついたように離れません。エリカが身をくねらすたびに浴衣からはだけた果実のような双乳がプルンッと音をたてるように揺れています。なにかを吸いたてるような淫らな音とともに、エリカは猿の頭を太股ではさみつけたまま泣くような悲鳴をあげながら二度三度と激しく腰をふりたてました。

ぐったりとからだを弛緩させたエリカの太股から顔をあげたのは、Eでした。
猿のからだをしたEの股間にはすでに赤黒いものが天上を突き上げんばかりにそそりたっていました。僕は大声をあげてわめきましたが、二人には聞こえないようでした。エリカがまるで催眠術にでもかかったように身を起こし、たまらなそうな甘えっぽい声をもらして男の腰にすがりついていくのが見えました。

美しいエリカ。その彼女がいまわしい猿のものを根元まで口にふくみ音をたててしゃぶっていました。その瞳はまるで霞がかかったようにうっとりと濡れて、ゾクッとするような色香がありました。まるで、逞しくそそりたった獣の精力を賛美しているように見えました。
その時、エリカの妖しい濡れたような瞳が縛られている僕の方を見て微笑んだ気がしました。

汗ばんで乱れた髪をかきあげ、悩ましく身をくねらせながらエリカは布団のうえに四つん這いになっていきます。まるで無言のうちにEと意思を交換しているようでした。しっとりと汗ばんで小麦色に光る尻を、誘うように差し出すエリカ。
僕は夢の中で泣きわめいていました。

Eは差し出されたエリカの尻に顔を埋めていきました。尻の穴をねぶられ、エリカは甘い媚声を洩らしながらいやらしく左右に尻をふりたてています。甘えっぽく尻をふってねだるエリカに吸いよせられるように、猿の赤黒いものがゆっくりと子宮の奥に入っていくのがわかりました。たまらない声をもらしながら腰を敏感に跳ね上げさせるエリカ。Eの口から獣じみた呻き声が聞こえるとともにじっくりと腰が律動をはじめ、エリカの口からすすり泣くような声が洩れはじめました。
パンッパンッという湿ったいやらしい音が部屋に響いていました。
エリカのからだを引き寄せてうしろから抱きつくように双乳を揉みたて、玉の汗のうかんだ背中に猿が吸いついていくのが見えました。子宮の奥を何度も何度も突かれ責め立てられ、エリカは甘い悲鳴を部屋中に響かせながら昇りつめていきました…。

うなされて汗びっしょりになりながら夢から覚めたあとも、しばらく心臓の鼓動が収まらなかったのを覚えています。

その後、エリカと会うことはありませんでした。

一度だけ、例のクラブでEとふたりでVIPスペースにいるのを遠くから見たことがあります。
太股を撫でまわされながら耳元で囁かれ、人目を気にしながらも感じてしまっているエリカの姿が見え、僕は思わず目を背けて逃げるように店を出たのでした。



若い単独君と 投稿者: 投稿日:2016/09/02(Fri) 23:27:58 No.2156  

夫婦の刺激にと、彼女お気に入りの単独男性を呼んでの3pを時々楽しんでます。

最近の新たな経験談書いて見ました。

下手な文章で,読みづらい点はご容赦下さい。

3pと言っても僕達の場合特定の方と継続的に楽しむスタイルで、しかも僕は殆ど参加せず二人の行為を撮影しながら興奮して楽しむという感じです。

僕達の場合、信用出来る事、病気が無く清潔感がある、等の前提で、妻が「どうせなら、僕より若くて達の良い人が良いなぁ」
との事で募集を始めたのですが、余りに色々な人が応募してくるのと、ドタキャンあり、いざお会いしてみると見え見えで年をごまかしてくる人、
ホテルにいざいくと、ナマ挿入しようとしたり、強引すぎたりと、色々嫌な思いや、不発というか失敗を重ねながらめげずに3p続けてたんですが、
とうとう、「もういい加減にして、もう嫌」
と最後通告のように言われてしまいました。

 でも僕がどうしても見たくて、なんとか、かんとか妻を説得しました。
すると、ある日、妻が、「学生君なら良いよ〜、性欲強くても、まだ風俗いかないだろうし、
学生証見せてもらえば、なんとなく身分分かるし、嘘やむちゃくちゃは無いんじゃないのかなぁ〜、
野球だって甲子園とプロの試合と雰囲気違うでしょ〜、初々しくて良いんじゃない」と、さらに
 「最初は3人で話すだけにすること、で、貴方が話を進めて、私が決める、これなら良いわ、するのは私なんだから」

 僕、「そうだね〜、若くてこういう遊びに慣れてない方が、ある意味良いかも、いきなりホテルで駄目だったもんな〜、」

 まぁ〜僕としては妻が納得してくれればよかったので、内心「やったぁ〜」ですよ、もう早々に募集を再開しました。

 ところが、やはり、未経験者やHの経験が少ない人にとっては、いきなり3pはハードルが高く、無料の風俗か何かと勘違いしてる人や、僕の条件中の「撮影したい」とか、「最初は会うだけ」などと言ってると、こういう遊びの楽しさを知ってる人はともかく、
どんどんフェードアウトしていき、しまいには十数通のやり取りからゼロなんてこともありました。

僕が、こういう遊びの楽しさを知ってる20代30代の男子にしよううよ〜といっても、
妻はと言えば、
「もう少し頑張ってよ〜、見たいんでしょ〜、もう嫌な思いしたくないからね、ちゃんと候補者選んでね」等と妥協を許しません。
 ところで、今の彼は、某国立大学生、年上大好で、おちん・んの立ちが良く、病気の検査も受けてくれて、
妻との相性も良く、僕の事も程よく無視してくれるので云う事無しの相手なんです。
ですが、最近彼が忙しく、僕達とスケジュールがなかなか合わず、僕も違った相手との行為を見たいのもあり

募集をすることにしたのです。
 ですが、そうこうしているうちに、やはりマニアックな男っ て居るもんですね〜〜。
 ようやく、応募してくださった方の中から3人にお会いしてお相手を一人選ばせてもらいました。
 妻の好みで、3人とも童貞君か女性経験の少ない人、清潔感が有る、メールのやり取りの感じが良い、等が共通していて、

その中から、さわやかな感じで、時間の融通がきくという自称童貞の大学生を妻が選びました。

 初回はお話だけで、次回の約束はその後でと言う単独男性にとっては面倒な話ですが、彼らは皆承知してくれたいい方だったんです。

 折角の人たちなのに、妻は一人だけと譲らなく、やや残念でしたがそこは、しょうが有りません。
大学生の一人と、何度か予定のすり合わせをして、いよいよホテル当日です。
 一応彼とは何度もやり取りはしたものの、マナーは大丈夫だろうか、雰囲気は盛り上がるだろうか、緊張のため立たないとか等、なんだかんだと期待と不安が入り混じる中、彼が到着しました。
 妻はと言えば、なんか堂々としてて「どんな感じだろう〜彼って」等と彼が席を外してる時、軽口口調で、どうなのかなぁって感じ。
もどった彼は終始にこやかで、緊張してるという割にフレンドリーで、たわいのない会話で すが下ネタ話も弾み、

「彼って本当に童貞なんだって、どうしていいかわからないんだってぇ、可愛いぃ〜」等と嬉しそう。

「初対面ではないけど、緊張なんて全然じゃない」

「き、きれいな奥さんで、本当にして良いんですかぁ〜、本当ですよ〜緊張しちゃって。」等と妻が喜ぶ言葉を発して、
心配をよそに中々の盛り上がりです。
僕としては、滑り出し良い感じ、良い感じと思い、時間も持ったいないので、 あらかじめ決めていた段取りで、妻、彼、僕の順番でシャワーをしました。
 彼には事前に、妻が嫌がることを無理にするタイプでもないので、
「僕のことは気にせずに、僕がシャワーをあびてる時に妻をヨイショしながら、どんどん自分の欲望をさらけ出して良い からね〜」
と 言っといたし、それに久々の新人君なのも手伝だって、どこまで進むのかドキドキワクワクしながらわざとゆっくり目に入りました。

 さて、シャワーを出て、さっそくソファの2人に目をやると、期待通り、彼がソファに深々と座っている妻の胸に横から覆いかぶさるように顔をうずめ、乳首をチュー、チュウーと、音が聞こえそうな勢いで吸っていて、「あ〜柔らかい」等いいながら胸を揉みまくっているではないですか。

 そうなんです、彼には事前に妻の性感帯が乳首とくりと言う事も言っといたんです。彼は忠実にそれを実行してるようでした。
妻はと言えば、上を向き、半口をあけ、目をつぶり、快感を味わっていて、
「ムゥ〜、ウ〜〜、アァ〜〜、ハァ〜、イッィィ〜〜、じょ うずぅ〜〜」「そうそう〜もっとよぉ〜」と声を漏らしてとても気持ちよさそう、
良い表情でねぇ〜・・・・それに伴い僕の股間ももっこり、ビンビンです。
 彼の気が散らないか多少は気にし つつも、早々に僕はカメラのシャッターを押し続けました。

 この空間が良いんですよね〜、何度も経験してても・・どんなふうに進むのだろうなどと妄想しながらがね〜〜。

そうしているうちに、どんどん妻の声が大きくなり、恍惚の表情を見せるようになってくるし、
「この子本当に童貞なのかなぁ〜、とか、まぁ気持ち良さそうだからいいか、」
などと思いながら、喉がカラカラになり、無意識に手が自分の一物をしごいていました。

そうしている間も彼の口は右の乳首左の乳首へ、手も胸から股間へと、動き回っていて、
妻は感じながらもしっかりと彼の勃起した一物を確認するかのように握り、さすってます。

 程無くして、彼が耳の戸で何か囁いたようで、多分、あそこを見たいとかなめたいとか言ったのでしょう。
妻が「じゃ、ベッ トに行く?」と妻が彼の手を取って、ベットへ。

 言い忘れましたが、シャワーの後、妻は白のスリップに紐パン、彼はバスタオル腰巻スタイルだったのです。
 それが、ソファで妻はさらに半裸され、彼は僕を無視するかのように全裸で、しかも勃起状態。
妻はベットに移動する途中、僕にそれを指して「立ってるぅ〜」と口パクで、嬉しそう〜〜。
シャワーの後も変なもじもじ感がなく、順調にソファからベットえと否が応でもテンションが上がります。

彼が仰向けの妻の紐パンをずらし、股間を指でいじってなでまわしだすと、
「見るの初めてぇ?どんな感じぃ〜、ほら濡れて来てるの分かるぅ〜」
「うん、わかる、うん、わかる}と指は忙しく動き回り濡れてる音が聞こえ そうです。
更に「そっとねぇ〜やさしくねぇ〜」等と教えている風に囁いてたかと思いと
「うっ、そう〜そう 〜、じょうず〜あっぃぃ〜、アァ〜気持ちいいぃぃ〜」と大股開きで声を上げる妻。
「ぬるぬるですよ〜〜」と言いながら、股間に顔をうずめ、まさににむしゃぶりつきという感じで顔をを上下左右に振る彼。

ますます大分気持ちいいのでしょう。
「あぁぁぁぁ〜、いっ、いっちゃうぅぅぅぅ〜」妻がいったのです。
びっくり!初めての時は濡れても感じてもそんなにいかないのに。
「あっあ〜、気持ちいいぃぃ〜、」
まぁ、そうすると止まらなくなった妻は、自ら「舐めてあげる」と。
「はっ、はい」

実は妻は舐められて興奮した時、勃起してるとなめたい衝動を抑えれなくなる性分なんですよね、
こんな時は延々と一物をなめ続けますからね〜。
さすがに初めての時はそんなに感じないんですが、今日は少々違っててかなりのハイテンションで進んで、
うれしい誤算って感じです。
妻のバキュウムフェラは相当なもので案の定
彼は「えっ、うっうぅぅっ〜きもちぃぃぃぃ〜あぁぁぁぁ〜」
その声に嬉しそうに舐め続けます。
彼「いやぁ〜、ち、ちょ、ちょっと、あ、いきそうで、あ、ぃぃぃ〜〜」
ゆるめたり、明らかに楽しんでる妻です。近ずくと、ズル、ズルゥ、ズル、彼は目をつぶり恍惚の表情と、我慢の表情を交互にしていています。

僕が舐めてる妻の背後からマン・をみると、唾液かマン汁か混ざり合い、入口が光ってて、人差し指を当てると、ヌルット中に入り、

中もグチュグチュで、指を動かすと僕の指に合わせて腰を振る始末で、もう〜ノリ、ノリノリ〜って感じです。

彼はと云えば、我慢が限界に来たのか、「もっ、もう〜入れたいですぅ〜」と叫ぶと、

「そんなにいれたいのぉ〜」

「はいっ、い、入れたいですっ」

「じゃっ、いれる〜」

と言いながら女性上位での体制をとり始めました。

僕は内心、早っ、でっ、でも、どうするんだろう〜と生唾を飲み込み見守りの体制です(もう何度も見てるんですけどね)

「ほら、おまんこだよ〜、わかるぅ〜」等と言いながら鬼頭をぬるぬるのまんこに充てて感触を楽しんでます。

「何か触れてる感じで、良く分からないけど、はっ、早くいれたいです〜」こんなやりとりが数分続いて、実際は1,2分かもしれませんが、

とっ「あっ、あ〜〜、だめ、いっちゃう〜〜、あぁぁぁダメ〜うがぁぁ〜〜いぃぃぃぃ〜・・・・すみません・・・・」

初対面でいきなり生挿入かとドキドキしてみてましたが、入るのを見たい自分と、ダメだろう生は〜という自分が居て、安心半分、残念半分で・・・・

入口にかかった精子とひくひくと動く玉を眺めながらシャッターを押し続けました。

彼がシャワーに言ってる間
「お前も早々、いってたじゃない、マンコ濡らして、」
「だってからなかなか上手だし、」
「だし、何」
「ちゃんということ聞いてくれるし、したくてしょうがないの我慢してる感が良いのよね〜」
「へぇ〜」とやや微妙な僕ににかまわず、
「ソファからず〜と立ちっ ぱなしで、硬いのっ」

「あ〜彼行っちゃったぁ〜」「ず〜ときもちよかったんだってぇ〜」と嬉しそう。
「見てたし分かるよ」、「えっ、もしかして、入れようとしてたの?」
上目づかいに「うん、だって、入れたいって、」
「えっ」
「だって貴方見たいんでしょう〜」
「まっ、そうだけど、いきなり生」
「彼って童貞君でしょう〜、大丈夫、、きょう安全日だし、」
「えっ、まぁ、でもさぁ」と僕は、そういう問題じゃないだろうと、ノリノリの彼女にちょ〜複雑で・・・・
「大丈夫、本物の童貞君だと思うから、なんか可愛いんだよね、私からキスして、舌いれたら、驚いてたしぃ」
「えっ、お前からしたの、・・・」
「だってしたそうにしてるのにしてこないから」
「ま ぁ〜今日はノリノリだね〜」
「その方が良いんでしょう〜」

「まぁ〜お前がそう言うんだったらね〜」とは言ったものの・・・
 今迄生入れなんて、お付き合いしてる彼でも何度もなく、チョウードキドキで、何度も何度も確認して・・・
しかもやっぱり不味いよねと反省してきたのにもかかわらずです。
そんなに安易に良いのかよ〜・・・以前はキスは嫌だからねなどと言ってたのに・・・、内心ほんとっ複雑・・・・
でも見たい自分かいるのも確かで・・・・。

悪い人じゃなさそうだし、ここでブレーキをかけるのもなんだと思い、「じゃ2回戦目楽しんでねっ」っと。
入れちゃうんだろうなと思いつつも・・・・・。



Re: 若い単独君と  - 2016/09/09(Fri) 23:54:13 No.2161  

その時の画像です!



Re: 若い単独君と 単独さんがうらやましいです - 2016/09/11(Sun) 12:34:49 No.2162  

単独さんがうらやましいです。
続きが気になります!



Re: 若い単独君と  - 2016/09/15(Thu) 21:13:20 No.2163  

続きです。
シャワーも終わり
ソファに二人並んで座ると、彼も大分リラックスモードで、
話もそこそこに、
「触っても良いですか。」
「うん」
先程とは違い、堂々と鷲掴みモミモミ、乳首をコリコリ、
「あぁぁ〜〜、気持ちいいぃぃぃ〜〜」
顔を埋めて舐めれば、

「そっそうぅ〜、上手、気持ちいいぃぃぃ〜。」と
オッパイにむしゃぶり付かれ、

「あぁぁ〜、そ、いいぃぃ、わ〜。」
「どぉ〜、そんなに舐めて、おっ、おっぱい美味しいの〜」
舐めながら、「う、はゎぃ〜」
彼の左手は反対の乳首、右手は股間に伸び、妻の手は彼のいきり立った一物をゆっくりと
シゴきながら、

「あぁぁ〜、ウぅぅ〜。」
耳元でボソボソ、妻は彼の手を取るとベットへ、僕を悪戯っぽい目つきで一別です。
あぁ~あ、入れる気だなってでも任せるしかないと、自分に言い聞かせ彼女を見返します。

ベットに行くと、妻を上向きに寝かせ大の字に開いた股間に顔を埋める彼、
もう〜どんどんいきますよね〜妻も彼もし放題....

僕は彼のお尻を眺めながら良いのかよ〜って。
「あぁぁぁ〜、ううぅぅぅぃぃぃ〜、じょっ上手ぅうぅぅっ」
「いっ、いくうぅうぅぅ〜あぁぁんがぁ〜うぅぅぅぅ〜」
「あぁぁぁ~いぃぃぃぃぃぃ〜。」
あっ、ま、またいっちゃう〜うぅぅぅんん〜あぁぁ〜いぐぅぅぅ〜
もう、部屋中にこだまして、3回は行きましたね〜。
舐めてあげると体を起こし彼を仰向けにおもむろに彼のちんぽを咥え始めます。
先をペロペロかと思うと、喉の奥まで咥えたかとっ思うと吸い付いて、

「おいおい本気モードじゃん嫉妬と興奮が入り混じります。



Re: 若い単独君と 単独さんがうらやましいです - 2016/09/17(Sat) 11:50:26 No.2164  

初のプレイで3回もいかせるとは
単独さんテクニシャンですね!



Re: 若い単独君と もりもり - 2016/09/20(Tue) 15:38:04 No.2166  

続きです。
未熟な文章で、文字化けだらけで申し訳ないです。


未熟な文章で読みづらいですが、ご勘弁を・・・

まぁ〜良くも悪くも僕の存在は・・・・
「良いですぅ〜、気、気持ちいいぃぃぃ〜〜〜〜。あぁぁぁ〜〜〜;凄いいぃぃ〜〜〜〜」
「あぁぁ〜〜〜;玉もぉ〜〜〜、えぇ〜〜〜〜あぁ〜〜〜」
気持ちいい?
「えぇ、はいぃあぁ〜いいですぅぅぅぅ〜〜〜」
「入れたいっ」
妻の方から聞いてます。もう入れる気ですよ・・・それも生で・・・・、
さっきの悪戯っぽい目はこのことだったんだと。
舐めるのを止めて、仰向けの彼に跨り、鬼頭をマンコですりすり始めました。
おいおい入っちゃうだろう〜
「どうおぉぉ〜〜〜」
入れて行って言うに決まってるだろう、と、のどが渇いていきます
「入れたいぃ〜〜〜」
「えっ、どうしようかなぁ〜;」
どうしようかじゃないだろうと、二人のの接合面をガン見、手にはカメラを持って・・・・。
ビデオ撮影はしてるんですが雰囲気を出すため部屋を暗めにしてるので局部がはっきり見るにはカメラなんです。
「入れたいです。」と彼
「えぇ〜〜〜、このままじゃ生のなっちゃうぅん〜」
「お願いしますぅ」
「うん、えぇ〜〜、どうしようかなぁ〜〜」
「特別だよ〜、童貞君って本当なのぉぉ〜」
おいおい、本当って言うに決まってるだろうがぁっ
「ほ、本当ですっ、お願いしますっ。」
「じゃぁ、ちょっとだけね、ほら見える、先っぽ入ってるでしょ〜〜」
「あぁ〜〜;気持ちいいぃぃぃ〜〜;ほら見えるぅ〜〜」
「もっもう少しっ」
「えぇ〜〜;、じゃ特別だよぉぉ〜〜〜、ちょっとだよぉ〜〜」
ぐうぅぅ〜〜、とすわり込みズズッ〜と入りました、しっかりと根元まで・・・・・

生で良いのかよ〜え〜〜、僕の気持ちなどお構いなしって感じで・・・・
「あぁぁぁぁぁぁ〜〜〜入ったよっ、わかる、気持ちいいぃぃ〜〜〜」
「はいっあぁぁ〜〜、入ったぁぁ〜〜〜」
「あぁ、凄いぃっ硬いっどう〜感じるぅぅ〜〜」
聞いてるのか、言ってるのか
「あぁ〜〜ダメ、気持ちいいぃぃぃ〜〜」
「生のおまんこよぉ〜〜、特別だからねぇ〜〜〜」

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Modified by isso